有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- (2) 研究開発費の総額は以下のとおりです。2025/06/27 15:43
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (1) 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は以下のとおりです。2025/06/27 15:43
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 従業員給与及び諸手当 15,575百万円 16,028百万円 研究開発費 5,878百万円 6,457百万円 減価償却費 4,501百万円 4,584百万円 - #3 営業費用の内訳
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額は、以下のとおりです。2025/06/27 15:43
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 研究開発費 1,238百万円 1,325百万円 諸手数料 1,335百万円 1,866百万円 - #4 研究開発活動
- 技術開発部では、「安全、品質、環境」にこだわり、コア技術の強化・革新に関する研究開発を進めております。2025/06/27 15:43
当連結会計年度の研究開発費の総額は6,457百万円です。
(注3) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/27 15:43
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 在外子会社支払利子限度超過額 658百万円 1,229百万円 研究開発費 268百万円 435百万円 その他 1,823百万円 2,891百万円
当連結会計年度において、「在外子会社支払利子限度超過額」及び「研究開発費」の重要性が増したため、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替を行っております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- “人的資本”とは、当社グループの企業活動を支え、持続的な成長を支える人材です。2025年3月末時点で連結従業員5,654名となり、うち約7割が海外エリアの従業員となりました。詳細は「第1 企業の概況 5従業員の状況」及び「2 サステナビリティに関する考え方及び取組(6)人的資本・多様性」に記載の、人的資本に関する当社の考え方及び取組をご覧ください。2025/06/27 15:43
“知的資本”とは、当社グループの技術革新と社会課題に貢献する製品の創出を支える研究成果と技術力です。2024年度の研究開発費は64億57百万円となりました。特許ポートフォリオ等の研究開発活動に関する情報は「6研究開発活動」に記載のとおりです。
“社会・関係資本”とは、食のバリューチェーンの川中に位置する存在として構築してきた、ステークホルダーとの共創関係です。ステークホルダーとの共創の詳細は「(3)会社の経営戦略・経営目標とその進捗 ③ サステナビリティの深化(経営戦略と一体化したサステナビリティ戦略)」に記載のとおりです。