流動負債
個別
- 2013年3月31日
- 38億2500万
- 2014年3月31日 -0.97%
- 37億8800万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、区分掲記していた「会員権」および「差入保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の「会員権」42百万円および「差入保証金」44百万円は、「投資その他の資産」の「その他」86百万円として組み替えております。2014/06/24 13:12
前事業年度において、区分掲記していた「未払消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動負債」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の「未払消費税等」67百万円は、「流動負債」の「その他」67百万円として組み替えております。
なお、上記貸借対照表の表示方法の変更は財務諸表等規則第19条、第29条、第33条および第50条に基づくものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べ465百万円増加し、24,445百万円となりました。2014/06/24 13:12
(流動負債)
当事業年度末の流動負債におきましては、前事業年度末に比べ36百万円減少し、3,788百万円となりました。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金は、そのほとんどが5ヶ月以内の支払期日であります。2014/06/24 13:12
また、営業債務などの流動負債はその決済時において流動性リスクに晒されますが、当社では月次に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジ有効性評価の方法等については、前述の重要な会計方針「7.ヘッジ会計の方法」をご参照下さい。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には次のものがあります。2014/06/24 13:12
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 売掛金 2,763百万円 2,761百万円 流動負債 買掛金 833 1,342