繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 2億9500万
- 2022年3月31日 +7.12%
- 3億1600万
個別
- 2021年3月31日
- 2億6700万
- 2022年3月31日 +1.87%
- 2億7200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 12:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 169百万円 168百万円 繰延税金負債合計 △557 △584 繰延税金資産の純額 267 272 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 12:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 184百万円 183百万円 繰延税金負債合計 △685 △729 繰延税金資産の純額 242 244 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大について、今後の収束時期や影響の程度を予測することは困難な状況にありますが、ごま油・食品ごま市場においては、大きな流れとして外食産業向けが落ち込む代わりに内食向けが伸びる傾向にあり、当社はグループ全体として家庭用・業務用に偏らない事業展開をしているため、影響は軽微と考えております。2022/06/27 12:18
以上のことから、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等にかかる会計上の見積りについては、現時点において、新型コロナウイルス感染症問題による重要な影響はないものと仮定して算定しております。ただし、新型コロナウイルス感染症問題の影響が長期化した場合には、将来の財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/27 12:18
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額