営業外収益
連結
- 2025年3月31日
- 2億7300万
- 2026年3月31日 -6.23%
- 2億5600万
個別
- 2025年3月31日
- 2億7200万
- 2026年3月31日 -3.31%
- 2億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益から販売費及び一般管理費を控除した営業利益におきましては、前連結会計年度に比べ651百万円増加し3,818百万円となり、売上高営業利益率は前連結会計年度に比べ1.5ポイント増加し、9.5%となりました。2026/06/19 9:54
(営業外収益・費用)
営業外損益は、営業外収益256百万円から営業外費用14百万円差し引いた純額が、前連結会計年度に比べ14百万円増加し、242百万円の利益となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、区分掲記しておりました「受取補償金」(当事業年度は、2百万円)及び「補助金収入」(当事業年度は、22百万円)は、金額が僅少となったため、当事業年度においては「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2026/06/19 9:54
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取補償金」48百万円、「補助金収入」28百万円、「雑収入」43百万円は、「営業外収益」の「雑収入」121百万円として組み替えております。
(損益計算書関係) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、区分掲記しておりました「受取補償金」(当連結会計年度は、2百万円)及び「補助金収入」(当連結会計年度は、22百万円)は、金額が僅少となったため、当連結会計年度においては「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。2026/06/19 9:54
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取補償金」48百万円、「補助金収入」28百万円、「雑収入」42百万円は、「営業外収益」の「雑収入」120百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係) - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2026/06/19 9:54
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引以外の取引による取引高 営業外収益 53 30