有価証券報告書-第14期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資については、主に搾油工場の新設工事、既存設備の更新工事及びコストダウン対策工事であり、総額は86億54百万円であります。
セグメント別の設備投資について示すと、次のとおりであります。
(製油事業)
当連結会計年度の主な設備投資は、岡山県倉敷市における搾油工場の新設工事、及び既存生産設備の維持更新等を中心とする総額79億14百万円の投資を実施しました。なお、生産能力に影響を及ぼすような、重要な設備の除却または売却はありません。
(その他)
当連結会計年度の主な設備投資は、Soyシート事業における生産設備の移設工事、及びその他の事業における既存生産設備の維持更新を中心とする総額4億88百万円の投資を実施しました。なお、生産能力に影響を及ぼすような、重要な設備の除却または売却はありません。
(全社)
当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社における、基幹業務ソフトウェアの整備、及び研究開発活動のための機器の整備を中心とする総額2億50百万円の投資を実施しました。なお、重要な設備の除却または売却はありません。
セグメント別の設備投資について示すと、次のとおりであります。
(製油事業)
当連結会計年度の主な設備投資は、岡山県倉敷市における搾油工場の新設工事、及び既存生産設備の維持更新等を中心とする総額79億14百万円の投資を実施しました。なお、生産能力に影響を及ぼすような、重要な設備の除却または売却はありません。
(その他)
当連結会計年度の主な設備投資は、Soyシート事業における生産設備の移設工事、及びその他の事業における既存生産設備の維持更新を中心とする総額4億88百万円の投資を実施しました。なお、生産能力に影響を及ぼすような、重要な設備の除却または売却はありません。
(全社)
当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社における、基幹業務ソフトウェアの整備、及び研究開発活動のための機器の整備を中心とする総額2億50百万円の投資を実施しました。なお、重要な設備の除却または売却はありません。