キッコーマン(2801)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 15億9900万
- 2014年3月31日 -6.19%
- 15億
- 2015年3月31日 -0.33%
- 14億9500万
- 2016年3月31日 +6.02%
- 15億8500万
- 2017年3月31日 +6.69%
- 16億9100万
- 2018年3月31日 -5.44%
- 15億9900万
- 2019年3月31日 -1.31%
- 15億7800万
- 2020年3月31日 +28.71%
- 20億3100万
- 2021年3月31日 +15.07%
- 23億3700万
- 2022年3月31日 +1.24%
- 23億6600万
- 2023年3月31日 +7.27%
- 25億3800万
- 2024年3月31日 -0.55%
- 25億2400万
- 2025年3月31日 +6.58%
- 26億9000万
- 2026年3月31日 -4.46%
- 25億7000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/19 13:58
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 減価償却費 347 360 研究開発費 2,690 2,570 委託事務手数料 1,659 1,633 - #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4)研究開発費2026/06/19 13:58
前連結会計年度及び当連結会計年度における「販売費及び一般管理費」に計上された研究開発費は、それぞれ5,362百万円、5,236百万円であります。 - #3 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各年度の販売費及び一般管理費の内訳は、以下のとおりであります。2026/06/19 13:58
(単位:百万円) 減価償却費及び償却費 11,432 12,051 研究開発費 5,362 5,236 その他 35,618 37,300 - #4 研究開発活動
- 当社グループにおいて、事業展開及び安全性に関わる基盤研究・技術開発は、キッコーマン㈱研究開発本部を中心に行っております。当社グループの事業領域である「食と健康」を主な研究対象領域とし、しょうゆ醸造のほか、食品、バイオの研究体制を整備しています。国内外の研究機関との連携を図りつつ、将来の商品開発の軸となる基礎研究をはじめとする幅広い研究開発を行っています。またアジア・欧州・米国においても研究開発を行っています。各事業会社においては、主にそれぞれの会社の事業に関わる商品開発を行っており、しょうゆ製造に関わる技術開発、「食と健康」の分野で消費者のニーズに応える独創的な新商品の開発、容器の開発、品質向上をめざした加工技術の開発等を鋭意進めております。2026/06/19 13:58
当社グループの当連結会計年度の研究開発費は、国内及び海外食料品製造・販売事業と国内その他事業のバイオケミカル分野の研究開発に関わるものであり、各セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。また、当連結会計年度の研究開発に係る費用の総額は5,236百万円であります。
(国内及び海外 食料品製造・販売事業)