- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額 941百万円は、主に全社費用配賦差額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)
2015/02/13 13:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 13:20
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が805百万円増加し、退職給付に係る負債が372百万円減少するとともに、利益剰余金が806百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/02/13 13:20- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下における当社グループの売上は、国内については、しょうゆ、食品、酒類で消費増税による駆け込み需要の反動の影響があったものの、豆乳飲料が好調に推移し、食料品製造・販売事業で前年同期並みとなりました。海外については、食料品製造・販売及び食料品卸売事業で順調に推移し、前年同期の売上を上回りました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結グループの売上高は2,780億9千5百万円(前年同期比107.6%)、営業利益は204億1百万円(前年同期比104.0%)、経常利益は198億5千1百万円(前年同期比105.8%)、四半期純利益は133億9千6百万円(前年同期比112.2%)となりました。
<セグメントの業績の概況>各報告セグメントの業績の概要は次の通りであります。
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