純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1874億5900万
- 2014年3月31日 +12.24%
- 2104億700万
- 2015年3月31日 +13.32%
- 2384億3100万
個別
- 2013年3月31日
- 1011億3700万
- 2014年3月31日 +6.22%
- 1074億2300万
- 2015年3月31日 +1.02%
- 1085億2400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が158百円増加するとともに、繰越利益剰余金が102百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/06/24 13:17
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は52銭増加しております。また、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2015/06/24 13:17
当連結会計年度末における純資産の部は、利益剰余金が増加し、株式等の時価持ち直しによりその他有価証券評価差額が増加しました。また、円安により為替換算調整勘定が増加しました。この結果、純資産の部は238,431百万円となり、自己資本比率は、前期に比べ2.5%増加の62.4%となり、1株当たり純資産額は、前期末に比べ165.15円増加の1,210.77円となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2015/06/24 13:17
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/06/24 13:17 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2015/06/24 13:17
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/24 13:17
(注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,045.62円 1,210.77円 1株当たり当期純利益金額 62.82円 78.20円