- 2801
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆7556億円
- PER 予
- 27.37倍
- 2010年以降
- 17.3-50.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.92倍
- 2010年以降
- 0.93-5.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 10.68%
- ROA 予
- 8.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 本会計基準の適用にあたっては、その経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、累積的影響額を利益剰余金に加減しております。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。2019/11/12 14:05
この結果、従来の会計基準を適用した場合と比較して、当第2四半期連結会計期間末の固定資産の「リース資産(純額)」が15,373百万円、流動負債の「リース債務」が2,324百万円、及び固定負債の「リース債務」が13,817百万円、それぞれ増加しております。
なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、及び四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2019/11/12 14:05
当第2四半期連結会計期間末における流動負債は、567億4千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億7百万円増加いたしました。これは主に、未払金が減少したものの、在外連結子会社においてIFRS第16号「リース」及びASU第2016-02号「リース」を適用したリース債務の増加、その他流動負債が増加したことによるものであります。固定負債は、466億1千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ111億9千1百万円増加いたしました。これは主に、在外連結子会社においてIFRS第16号「リース」及びASU第2016-02号「リース」を適用しリース債務が増加したことによるものであります。
この結果、負債の部は、1,033億6千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ116億9千9百万円増加いたしました。