建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 109億9500万
- 2021年3月31日 -4.3%
- 105億2200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.土地の[ ]は、賃借している土地の面積を外書しております。2022/05/31 13:34
5.上記の他、主要な設備には賃借中の建物があり、その年間賃借料は722百万円であります。
6.上記の他に建物を中心に賃貸中の資産が2,385百万円あります。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 15.リース2022/05/31 13:34
当社グループは、借手として当社グループが展開する事業の用に供する建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地等をリースしております。
当社グループにおいては、各社がリース管理に責任を負っており、リース条件は個々に交渉され、幅広く異なる契約条件となっております。なお、重要な購入選択権、エスカレーション条項及びリース契約によって課された制限(配当、追加借入及び追加リースに関する制限等)はありません。 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失のセグメント別内訳は以下の通りであります。2022/05/31 13:34
国内食料品製造・販売事業に含まれている連結子会社であるマンズワイン株式会社の山梨県及び長野県の国内ワイン製造・販売事業の事業用資産については、新型コロナウイルス感染症の拡大による移動制限のための観光客減少に伴う売店売上の大幅な減少や、ホテル・レストランの営業自粛等による加工・業務用分野の販売不振があり、更に感染再拡大等によりこれらの急速な回復が見込めなくなったことから、当該資産から得られる回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損計上しております。回収可能価額637百万円は、処分コスト控除後の公正価値により測定しており、正味売却価額等の観察不能なインプットを含む評価技法(不動産鑑定評価等)を使用しているため、公正価値ヒエラルキーはレベル3であります。なお、公正価値ヒエラルキーについては、注記「34. 金融商品」に記載しております。セグメント 種類 用途 減損損失(百万円) 国内食料品製造・販売 建物及び機械装置等 事業用資産 1,182 計 1,182
なお、注記「14.のれん及び無形資産」のとおり、マンズワイン株式会社のソフトウェアについて減損損失2百万円を計上しており、合計で1,185百万円を「その他の費用」に計上しております。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な有形固定資産の耐用年数は、以下のとおりです。2022/05/31 13:34
建物及び構築物 2年から50年
機械装置及び運搬具 2年から20年