流動負債
個別
- 2020年3月31日
- 856億2700万
- 2021年3月31日 +29.5%
- 1108億8500万
有報情報
- #1 注記事項-その他の負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 22.その他の負債2022/05/31 13:34
移行日及び各年度末におけるその他の流動負債及びその他の非流動負債の内訳は、以下のとおりであります。
- #2 注記事項-その他の金融負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/05/31 13:34
得意先預り金は償却原価で測定する金融負債に分類しております。移行日(2019年4月1日) 前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 合計 6,218 5,047 4,512 流動負債 455 897 445 非流動負債 5,762 4,149 4,067 合計 6,218 5,047 4,512
デリバティブ負債は損益を通じて公正価値で測定する金融負債(ヘッジ会計が適用されているものを除く)に分類しております。 - #3 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 日本基準では固定資産に区分掲記している「投資有価証券」「長期貸付金」「貸倒引当金」及び「投資その他の資産」において「その他」に含めていた敷金及び差入保証金について、IFRSでは「その他の金融資産」に振り替えて表示しております。2022/05/31 13:34
日本基準では流動負債の「その他」に含めていた預り金については、IFRSでは「その他の金融負債」に振り替えて表示しております。
日本基準では固定負債の「その他」に含めていた得意先預り金及び預り保証金について、IFRSでは「その他の金融負債」に振り替えて表示しております。 - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財政状態計算書上において、ヘッジ手段に係る資産の公正価値は「その他の金融資産(流動資産)」に含まれており、ヘッジ手段に係る負債の公正価値は「その他の金融負債(流動負債)」に含まれております。2022/05/31 13:34
移行日及び各年度末におけるキャッシュ・フロー・ヘッジのヘッジ手段のその他の資本の構成要素は、以下のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/05/31 13:34
当連結会計年度末における流動負債は、前期末に比べ4,579百万円増加しております。これは主に、営業債務及びその他の債務が増加したことによるものであります。非流動負債は、前期末に比べ740百万円減少しました。これは主に、繰延税金負債が増加した一方、退職給付に係る負債などが減少したことによるものであります。この結果、負債合計は、前期末に比べ3,838百万円増加の124,993百万円となりました。
(資本)