営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 75億3800万
- 2021年3月31日 +18.65%
- 89億4400万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (注) 1.基本報酬については、当期の各取締役の役位、職責に応じて設定されている標準月額報酬に、会社業績の評価指標と個人業績の評価指標を反映した係数を乗じて支給額を決定しております。会社業績の評価指標は、当社の事業内容及び経営課題に鑑み、主に2019年度の担当部門の営業利益及び連結営業利益の前期比を用いて決定しております。個人業績の評価指標は、2019年度の担当事業の評価指標(収益性、成長性、資産効率、個別課題等)、担当部門方針の達成度、定性的評価等を用いて決定しております。会社業績評価と個人業績評価のウエイトは50:50となっております。標準達成時を100%として、評価に応じて90%から110%までの範囲で変動します。なお、基本報酬に係る会社業績の評価指標である2019年度の連結営業利益は398億2千6百万円(前期比103.7%)でした。2022/05/31 13:34
2.賞与については、基本報酬としての月額報酬より算出される標準賞与額に、当期の連結経常利益に鑑み、会社業績の評価指標と個人業績の評価指標を反映した係数を乗じて支給額を決定しております。会社業績の評価指標は、当社の事業内容及び経営課題に鑑み、主に当期の担当部門の営業利益及び連結営業利益の前期比を用いて決定しております。個人業績の評価指標は、当期の担当事業の業績評価指標(収益性、成長性、資産効率、個別課題等)、担当部門方針の達成度、定性的評価等を用いて決定しております。会社業績評価と個人業績評価のウエイトは50:50となっております。標準達成時を100%として、評価に応じて25%から150%までの範囲で変動します。なお、賞与に係る会社業績の評価指標である2020年度の連結営業利益は426億1千3百万円(前期比107.0%)となり、また連結経常利益は414億6千4百万円(前期比106.1%)となりました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいても、各地域でその影響が生じました。売上については、国内では、全体として前期を下回りました。海外においては、しょうゆは前期を上回り、食料品卸売事業は前期並みとなりました。2022/05/31 13:34
この結果、当連結会計年度の連結グループの売上収益は4,394億1千1百万円(前期比100.0%)、事業利益は426億5千万円(前期比112.1%)、営業利益は416億7千2百万円(前期比119.4%)、税引前利益は431億9千4百万円(前期比114.2%)親会社の所有者に帰属する当期利益は311億5千9百万円(前期比116.1%)となりました。
a.財政状態 - #3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2022/05/31 13:34
(単位:百万円) その他の費用 13,14,29 5,179 6,201 営業利益 34,903 41,672 金融収益 30 4,037 4,272