建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 98億3900万
- 2026年3月31日 -4.78%
- 93億6900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.土地の[ ]は、賃借している土地の面積を外書しております。2026/06/19 13:58
5.上記の他、主要な設備には賃借中の建物があり、その年間賃借料は735百万円であります。
6.上記の他に建物を中心に賃貸中の資産が1,581百万円あります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/19 13:58
建物 埼玉キッコーマン プラットフォーム囲い新設 88 建物 野田本社 空調・衛生設備整備 50 工具、器具及び備品 総合病院 総合病院システム更新 158 ソフトウエア 総合病院 総合病院システム更新 237 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 15.リース2026/06/19 13:58
当社グループは、借手として当社グループが展開する事業の用に供する建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地等をリースしております。
当社グループにおいては、各社がリース管理に責任を負っており、リース条件は個々に交渉され、幅広く異なる契約条件となっております。なお、変動リース料、残価保証を含むリース、重要な購入選択権、エスカレーション条項及びリース契約によって課された制限(配当、追加借入及び追加リースに関する制限等)はありません。 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/19 13:58
「国内 その他事業」に含まれている連結子会社のキッコーマンバイオケミファ株式会社は、医薬品・化成品等を製造し国内外の医薬品会社等に販売しております。同社の鴨川プラントでは、より高品質な製品を安定的に製造するために新製造棟を建設するなど、さらなる成長に向けて生産体制の強化を図ってまいりましたが、当該新製造棟の稼働開始が遅れ、また、一部の製品の安定供給に課題が生じたことから、事業損益が悪化しました。そのため、直近の販売状況等を踏まえて事業計画を見直し、当該事業計画に基づいて減損テストを実施した結果、当該事業用資産から得られる回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなったため、帳簿価額を回収可能価額1,641百万円まで減額し、減損損失を1,702百万円計上しております。回収可能価額は、使用価値により測定しており、使用価値は将来キャッシュ・フローを税引前割引率9.3%で割り引いて算定しております。将来キャッシュ・フローについては、当初3年間は直近に策定した同社の事業計画を基礎とし、それを超える期間については将来の不確実性を加味して、3年目のキャッシュ・フローが継続すると見積もり算定しております。使用価値の主要な仮定は、将来予測に含まれる顧客ごとの製品の販売数量であります。セグメント 種類 用途 減損損失(百万円) 国内 その他 建物及び機械装置等 事業用資産 1,702 海外 食料品製造・販売 機械装置等 事業用資産 0
なお、ソフトウェア及びその他無形資産等についても減損損失を計上しており、合計で1,714百万円を「その他の費用」に計上しております。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な有形固定資産の耐用年数は、以下のとおりであります。2026/06/19 13:58
建物及び構築物 2年から50年
機械装置及び運搬具 2年から20年