キッコーマン(2801)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 109億9700万
- 2020年3月31日 +7.28%
- 117億9800万
- 2021年3月31日 -0.61%
- 117億2600万
- 2022年3月31日 +10.4%
- 129億4600万
- 2023年3月31日 +23.38%
- 159億7300万
- 2024年3月31日 +5.99%
- 169億3000万
- 2025年3月31日 -4.78%
- 161億2000万
- 2026年3月31日 +1.05%
- 162億9000万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各年度末における棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。2026/06/19 13:58
費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ467,939百万円、491,109百万円あります。(単位:百万円) 製品及び商品 81,620 86,066 仕掛品 16,120 16,290 原材料及び貯蔵品 7,155 8,000
また、収益性の低下に伴い費用認識した棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ988百万円、1,002百万円あります。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6)棚卸資産2026/06/19 13:58
棚卸資産は、取得原価と正味実現可能価額のいずれか低い額で認識しております。原価は、主として総平均法を用いて算定しております。商品、製品及び仕掛品の原価は、原材料費、直接労務費、その他の直接費及び関連する製造間接費(正常生産能力に基づいている)から構成されます。正味実現可能価額は、通常の事業の過程における予想売価から関連する見積販売費を控除した額であります。
(7)有形固定資産