味の素(2802)の研究開発費の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2021年3月31日
- 82億5700万
- 2022年3月31日 +1.73%
- 84億
- 2023年3月31日 +15.17%
- 96億7400万
- 2024年3月31日 +4.56%
- 101億1500万
- 2025年3月31日 +10.85%
- 112億1200万
- 2026年3月31日 +0.71%
- 112億9200万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/08 14:07
(単位:百万円) 販売費 △43,314 △43,522 研究開発費 △6,534 △7,274 一般管理費 △29,357 △31,186 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 全社共通費は、主に親会社の管理部門にかかる費用です。2023/08/08 14:07
(注)3. 当連結会計年度において、報告セグメントごとの業績をより適切に評価するため、研究開発費等の費用の配賦方法を変更しており、前連結会計年度に当該変更を遡及適用しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】2023/08/08 14:07
当社グループは、IFRSの適用に当たり、投資家、取締役会及び経営会議が各事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握すること、取締役会及び経営会議が継続的に事業ポートフォリオを評価することを目的として、「事業利益」という段階利益を導入しております。当該「事業利益」は、「売上高」から「売上原価」、「販売費」、「研究開発費」及び「一般管理費」を控除し、「持分法による損益」を加えたものであり、「その他の営業収益」及び「その他の営業費用」を含まない段階利益です。
(1) 業績の状況