ソフトウエア
個別
- 2015年3月31日
- 87億2300万
- 2016年3月31日 -3.32%
- 84億3300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 7~50年
機械及び装置 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/29 11:58 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び連結子会社は主として定額法を採用しています。2016/06/29 11:58
なお、ソフトウエアについては当社及び国内連結子会社は、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、顧客関係資産については将来の収益獲得見込期間(6年~15年)に基づく定額法によっております。
3)リース資産