持分法による損益
連結
- 2023年3月31日
- 20億2000万
- 2024年3月31日 +62.57%
- 32億8400万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 報告セグメントごとの情報2024/06/25 14:09
当社グループは、IFRSの適用に当たり、投資家、取締役会及び経営会議が各事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握すること、取締役会及び経営会議が継続的に事業ポートフォリオを評価することを目的として、「事業利益」という段階利益を導入しております。当該「事業利益」は、「売上高」から「売上原価」、「販売費」、「研究開発費」及び「一般管理費」を控除し、「持分法による損益」を加えたものであり、「その他の営業収益」及び「その他の営業費用」を含まない段階利益です。
報告されている各事業セグメントの会計処理の方法は、注記「3.重要性がある会計方針」における記載とおおむね同一です。 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 実際負担税率は税引前利益に対する税金費用の負担割合を表示しております。2024/06/25 14:09
当社は、主に法人税、住民税及び損金算入される事業税を課されており、これらを基礎として法定実効税率を計算しております。ただし、在外営業活動体はその所在地における法人税等が課されております。(単位:%) 法定実効税率 30.6 30.6 持分法による損益 △1.0 △1.0 在外営業活動体の適用税率との差異 △4.7 △6.8
(7) 第2の柱の法人所得税に係る潜在的な影響 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業績等の概要2024/06/25 14:09
当社グループは、IFRSの適用に当たり、投資家、取締役会及び経営会議が各事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握すること、取締役会及び経営会議が継続的に事業ポートフォリオを評価することを目的として、「事業利益」という段階利益を導入しております。当該「事業利益」は、「売上高」から「売上原価」、「販売費」、「研究開発費」及び「一般管理費」を控除し、「持分法による損益」を加えたものであり、「その他の営業収益」及び「その他の営業費用」を含まない段階利益です。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものです。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2024/06/25 14:09
(単位:百万円) 支払利息 3,970 4,941 持分法による損益 7 △4,326 △4,730 固定資産除却損 4,388 4,732 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2024/06/25 14:09
(単位:百万円) 売上総利益 470,387 511,448 持分法による損益 7,16 4,326 4,730 販売費 27 △186,488 △201,631