臨時報告書
- 【提出】
- 2026/06/22 9:54
- 【資料】
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提出理由
2026年6月19日開催の当社第148回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2026年6月19日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
1.配当財産の種類
金銭
2.株主に対する配当財産の割り当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金24円 総額23,021,682,648円
3.剰余金の配当が効力を生じる日
2026年6月22日
第2号議案 定款一部変更の件
執行役の事業年度における経営責任を明確にするため、執行役の任期を事業年度と合わせ、選任後1年以内に終了する事業年度の末日までとする変更を行うものであります。
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として、岩田喜美枝、中山讓治、引頭麻実、八田陽子、デイヴィス・スコット、我妻由佳子、中村茂雄、下保寛、斉藤剛および松澤巧の10名を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.各議案が可決されるための要件は、次のとおりであります。
・第1号議案については、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
・第2号議案については、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
・第3号議案については、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.各議案の賛成比率は、以下のとおり算出しております。
3.各議案の賛成比率の算定にあたっては、意思表示を無効とした事前行使分についても出席株主の議決権個数
に算入しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計することにより、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本総会当日出席株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上
2026年6月19日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
1.配当財産の種類
金銭
2.株主に対する配当財産の割り当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金24円 総額23,021,682,648円
3.剰余金の配当が効力を生じる日
2026年6月22日
第2号議案 定款一部変更の件
執行役の事業年度における経営責任を明確にするため、執行役の任期を事業年度と合わせ、選任後1年以内に終了する事業年度の末日までとする変更を行うものであります。
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として、岩田喜美枝、中山讓治、引頭麻実、八田陽子、デイヴィス・スコット、我妻由佳子、中村茂雄、下保寛、斉藤剛および松澤巧の10名を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 議決権の数 | 決議の結果 | |||
| 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 賛成比率(%) | 可否 | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 7,776,641 | 5,845 | 864 | 98.43 | 可決 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 7,692,757 | 4,578 | 864 | 99.93 | 可決 |
| 第3号議案 取締役10名選任の件 | |||||
| 岩田喜美枝 | 7,730,888 | 51,221 | 864 | 97.85 | 可決 |
| 中山讓治 | 7,744,050 | 38,059 | 864 | 98.01 | 可決 |
| 引頭麻実 | 7,754,442 | 27,667 | 864 | 98.15 | 可決 |
| 八田陽子 | 7,751,354 | 30,755 | 864 | 98.11 | 可決 |
| デイヴィス・スコット | 7,756,684 | 25,425 | 864 | 98.17 | 可決 |
| 我妻由佳子 | 7,757,212 | 24,897 | 864 | 98.18 | 可決 |
| 中村茂雄 | 7,745,902 | 36,205 | 864 | 98.04 | 可決 |
| 下保寛 | 7,757,500 | 24,607 | 864 | 98.18 | 可決 |
| 斉藤剛 | 7,754,602 | 27,505 | 864 | 98.15 | 可決 |
| 松澤巧 | 7,567,066 | 215,037 | 864 | 95.77 | 可決 |
(注)1.各議案が可決されるための要件は、次のとおりであります。
・第1号議案については、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
・第2号議案については、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
・第3号議案については、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.各議案の賛成比率は、以下のとおり算出しております。
| 事前行使分のうち賛成の議決権個数+当日出席株主のうち賛成が確認できた株主の議決権個数 |
| 事前行使分の議決権個数+当日出席株主の議決権個数 |
3.各議案の賛成比率の算定にあたっては、意思表示を無効とした事前行使分についても出席株主の議決権個数
に算入しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計することにより、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本総会当日出席株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上