有価証券報告書-第68期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
当社は、株主への利益還元を重要な経営政策の一つと考え、株主への安定配当を維持向上させることを基本に考えております。そして、業績や企業体力の強化を図るための内部留保等を勘案し、特別配当や記念配当を実施しております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針とし、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、1株につき18円(うち中間配当金9円)を実施することを決定しました。
内部留保資金につきましては、今後の事業展開への備えとさせていただきます。
当社は、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
(注)1. 平成26年10月30日開催の取締役会決議における配当金の総額には、従業員持株ESOP信託口に対する配当金1百万円が含まれております。
2. 平成27年6月26日開催の定時株主総会決議における配当金の総額には、従業員持株ESOP信託口に対する配当金0百万円が含まれております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針とし、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、1株につき18円(うち中間配当金9円)を実施することを決定しました。
内部留保資金につきましては、今後の事業展開への備えとさせていただきます。
当社は、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成26年10月30日 取締役会決議 | 238 | 9 |
| 平成27年6月26日 定時株主総会決議 | 238 | 9 |
(注)1. 平成26年10月30日開催の取締役会決議における配当金の総額には、従業員持株ESOP信託口に対する配当金1百万円が含まれております。
2. 平成27年6月26日開催の定時株主総会決議における配当金の総額には、従業員持株ESOP信託口に対する配当金0百万円が含まれております。