その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月31日
- 5億7452万
- 2017年3月31日 +125.4%
- 12億9499万
個別
- 2016年3月31日
- 4億8210万
- 2017年3月31日 +140.08%
- 11億5740万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/06/27 9:25
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △87,483千円 1,120,623千円 税効果額 48,609 △347,038 その他有価証券評価差額金 △61,581 773,585 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 9:25
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第77期(平成28年3月31日) 第78期(平成29年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △211,170 △506,969 繰延税金負債合計 △211,170 △506,969
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 9:25
(注) 繰延税金資産負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △281,351 △628,389 全面時価評価による評価益 △51,278 △51,278
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の減少(前期末比12億円減少)は、主に未払法人税等が1億9百万円増加したものの、短期借入金が14億円減少したことなどによるものであり、固定負債の増加(前期末比4億91百万円増加)は、主に長期借入金が1億29百万円減少したものの、繰延税金負債が3億12百万円、リース債務が2億82百万円増加したことなどによるものです。2017/06/27 9:25
当連結会計年度末における純資産合計は69億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億25百万円増加しました。これは主にその他有価証券評価差額金が7億20百万円増加したことや、親会社株主に帰属する当期純利益を6億93百万円計上したことなどによるものです。
(経営成績)