有価証券報告書-第71期(平成26年4月1日-平成26年12月31日)
当社は、株主の皆様への利益還元を、経営上の最重要課題の一つと認識しており、「連結業績を基準に、配当性向40%を目安に安定的に現金配当する」ことを目指してまいります。
また、配当の回数についての基本的な方針は、年1回とし、配当の決定機関は取締役会であります。
内部留保金につきましては、企業価値向上のための投資等に活用し、将来の事業発展を通じて、株主の皆様に還元させていただく所存です。
当事業年度の配当につきましては、平成27年2月25日開催の取締役会決議により、1株当たり16円50銭を実施することを決定いたしました。この結果、連結ベースの配当性向は37.5%、純資産配当率1.4%となりました。
なお、当事業年度に係る取締役会決議による剰余金の配当は、以下の通りであります。
また、配当の回数についての基本的な方針は、年1回とし、配当の決定機関は取締役会であります。
内部留保金につきましては、企業価値向上のための投資等に活用し、将来の事業発展を通じて、株主の皆様に還元させていただく所存です。
当事業年度の配当につきましては、平成27年2月25日開催の取締役会決議により、1株当たり16円50銭を実施することを決定いたしました。この結果、連結ベースの配当性向は37.5%、純資産配当率1.4%となりました。
なお、当事業年度に係る取締役会決議による剰余金の配当は、以下の通りであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成27年2月25日 | 1,641 | 16.50 |