有価証券報告書-第74期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
当社は、株主の皆さまへの利益還元を、経営上の最重要課題の一つと認識しており、「連結業績を基準に、配当性向40%を目安に安定的に現金配当する」ことを目指してまいります。
また、配当の回数についての基本的な方針は、年1回とし、配当の決定機関は取締役会であります。
内部留保金につきましては、企業価値向上のための投資等に活用し、将来の事業発展を通じて、株主の皆様に還元させていただく所存です。
当事業年度の配当につきましては、平成30年2月23日開催の取締役会決議により、1株当たり30円を実施することを決定いたしました。この結果、連結ベースの配当性向は26.3%、純資産配当率2.7%となりました。
なお、当事業年度に係る取締役会決議による剰余金の配当は、以下の通りであります。
また、配当の回数についての基本的な方針は、年1回とし、配当の決定機関は取締役会であります。
内部留保金につきましては、企業価値向上のための投資等に活用し、将来の事業発展を通じて、株主の皆様に還元させていただく所存です。
当事業年度の配当につきましては、平成30年2月23日開催の取締役会決議により、1株当たり30円を実施することを決定いたしました。この結果、連結ベースの配当性向は26.3%、純資産配当率2.7%となりました。
なお、当事業年度に係る取締役会決議による剰余金の配当は、以下の通りであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成30年2月23日 | 2,668 | 30 |