営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 135億6600万
- 2015年12月31日 +38.01%
- 187億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等△2,190百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益2,072百万円であります。2016/02/10 11:03
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バイオサイエンス事業のほか、人事給与関連業務サービス、緑化管理・清掃関連サービスの事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等△2,046百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益1,763百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 11:03 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- このような経営環境の変化や問題意識が高まるなか、取引実態を改めて精査したところ、販売促進費等が取引条件の決定時に考慮され、実質的に販売価格を構成する一部と捉えられる傾向が顕著になってきていることから、売上計上基準の見直しの要否を検討しました。この結果、販売促進費等は売上高から控除して計上する方法が経営成績をより適切に表すと判断し、業務プロセスやシステム構築など経営管理体制の整備を進めてまいりましたが、今般、その体制が整ったことにより変更するものであります。2016/02/10 11:03
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比較して、前第3四半期連結累計期間の売上高、売上総利益はそれぞれ19,148百万円減少、販売費及び一般管理費は19,023百万円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ125百万円減少しております。また、前連結会計年度の連結貸借対照表は未払費用が1,963百万円増加、繰延税金資産(流動資産)が154百万円増加、その他流動負債が494百万円減少、利益剰余金が1,314百万円減少しております。
なお、前連結会計年度の期首の純資産額に対する累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は1,129百万円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2016/02/10 11:03
(ポイントは億円単位で単位未満切捨て)当第3四半期累計期間 前期比 増減率(%) 売上高 409,302 14,622 3.7 営業利益 18,722 5,156 38.0 経常利益 18,657 5,234 39.0
① 売上高のポイント