営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 237億4500万
- 2019年12月31日 +8.27%
- 257億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等△2,925百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益2,515百万円であります。2020/02/07 9:11
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バイオサイエンス事業のほか、人事給与関連業務サービス、緑化管理・清掃関連サービスの事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等△39,460百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益39,031百万円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/07 9:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画「WeWill 2021」(2019年度~2021年度)の初年度として、主力事業を中心に足元の環境変化に対応しつつ、「豊かな食生活と健康を支える新たな価値の創造」の実現に向けた施策に取り組みました。2020/02/07 9:11
この結果、グループ全体の売上高は、主力の加工食品事業や低温物流事業が堅調に推移し、4,475億83百万円(前期比0.4%の増収)となりました。利益面では、畜産事業とその他の事業のうちバイオサイエンス事業が苦戦しましたが、調理冷凍食品の販売が好調に推移した加工食品事業がけん引し、営業利益は257億8百万円(前期比8.3%の増益)となり、経常利益は264億6百万円(前期比8.8%の増益)となりました。
特別利益は4億97百万円となる一方、特別損失は、固定資産除却損など総額は12億5百万円となりました。