営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 66億7700万
- 2023年6月30日 +18.68%
- 79億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等△4,154百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益3,702百万円であります。2023/08/04 13:26
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バイオサイエンス事業のほか、人事給与関連業務サービス、緑化管理・清掃関連サービスの事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等△4,445百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益4,020百万円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/04 13:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画「Compass Rose 2024」(2022年度~2024年度)の達成に向けて、収益力の強化や資本効率の向上を図るとともに、環境対応やサプライチェーンの整備に注力するなど、サステナビリティ経営を推進し、社会的価値と経済的価値の向上に努めました。2023/08/04 13:26
この結果、グループ全体の売上高は、主力の加工食品事業や低温物流事業が好調に推移し、1,639億65百万円(前期比5.1%の増収)となりました。利益面では、原材料・仕入価格やエネルギーコストが上昇する中、価格改定の効果や業務改善を進めたことなどにより、営業利益は79億24百万円(前期比18.7%の増益)、経常利益は83億25百万円(前期比19.3%の増益)となりました。
特別利益は20百万円となる一方、特別損失は、固定資産除却損など総額は3億99百万円となりました。