- 2872
- 2026/09/09
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 28.48倍
- 2010年以降
- 赤字-329.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.89倍
- 2010年以降
- 0.37-5.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.93%
- ROE 予
- 6.62%
- ROA 予
- 1.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セイヒョー(2872)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年11月30日
- 4589万
- 2010年11月30日
- -1775万
- 2011年11月30日
- -881万
- 2012年11月30日
- 4588万
- 2013年11月30日 -71.63%
- 1301万
- 2014年11月30日
- -539万
- 2015年11月30日
- 5217万
- 2016年11月30日 +11.17%
- 5800万
- 2017年11月30日
- -1159万
- 2018年11月30日
- 8977万
- 2019年11月30日 -74.9%
- 2253万
- 2020年11月30日 +138.98%
- 5385万
- 2021年11月30日 +108.67%
- 1億1238万
- 2022年11月30日 -68.11%
- 3583万
- 2023年11月30日 +105.56%
- 7366万
- 2024年11月30日 +173.13%
- 2億120万
- 2025年11月30日 -47.77%
- 1億509万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間の売上高は、主力のアイスクリーム部門において、新規取引先の開拓や既存取引先への拡販等の取り組みに加え、夏季の猛暑が追い風となり、かき氷や新潟県内で高い知名度を誇る「もも太郎」、大容量のホームタイプアイスなど、自社ブランド品の販売が好調に推移いたしました。また、2023年11月に東北地方で人気を誇った「ビバオール」を復刻発売するなど秋冬向けの販売にも注力いたしました。一方で、OEM受注が伸び悩んだこと等により、3,491百万円(前期比6.4%増)となりました。2024/01/12 10:59
損益面については、利益率の高い自社ブランド品の販売が好調であった反面、為替相場の影響等により原材料価格が想定を上回って推移しているほか、エネルギーコストの高止まりや人件費の高騰が利益を圧迫し、営業利益は73百万円(前年同期は営業利益35百万円)、経常利益は80百万円(前年同期は経常利益33百万円)、四半期純利益は61百万円(前年同期は四半期純利益21百万円)となりました。
なお、当社は夏季に集中して需要が発生するため、特に第2四半期会計期間の売上高は、他の四半期会計期間の売上高と比べ著しく高くなる傾向にあります。