- 2805
- 2026/08/28
- 時価
- 1939億円
- PER 予
- 21.25倍
- 2010年以降
- 6.3-24.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.74倍
- 2010年以降
- 0.57-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 8.2%
- ROA 予
- 4.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日)2015/11/12 9:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで、当社、連結子会社及び持分法適用会社は、企業理念「真の顧客満足の追求」のもと、お客様の視点に立って、スパイスとハーブを核とした事業活動を推進してまいりました。お客様の声を敏感に捉え、新しい価値を見いだす製品開発や、きめ細かな営業活動の徹底に努めますとともに、スパイスとハーブの魅力をお伝えするための情報発信に取り組んでまいりました。2015/11/12 9:03
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比67億64百万円増の667億35百万円(前年同期比11.3%増)となりました。利益面におきましては、食料品事業は、売上高の増加に加え、経費削減や原価低減に努めたことにより、前年同期実績を上回りましたが、調理済食品におきまして、工場の新設に伴う初期費用の発生に加え、生産性においても想定したレベルに至っていないことにより、前年同期実績を下回りましたことから、営業利益は前年同期比4億8百万円減の18億7百万円(同18.4%減)、経常利益は前年同期比1億29百万円減の20億94百万円(同5.8%減)となりました。なお、固定資産売却益や補助金収入の発生があったことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1億99百万円増の15億19百万円(同15.1%増)となりました。
セグメント別・製品区分別の状況は、以下の通りであります。