- 2805
- 2026/09/08
- 時価
- 1999億円
- PER 予
- 21.91倍
- 2010年以降
- 6.3-24.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2010年以降
- 0.57-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.82%
- ROE 予
- 8.2%
- ROA 予
- 4.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 87億900万
- 2023年3月31日 -37.25%
- 54億6500万
個別
- 2022年3月31日
- 71億4000万
- 2023年3月31日 -48.84%
- 36億5300万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- ヒガシヤデリカの各工場(東松山工場及び北関東工場)で商品を製造し、セブン-イレブン店へ供給する取引に係る事業。2023/06/29 14:41
(2) 基本合意書締結日の直前事業年度における譲渡部門の売上高及び経常利益
(3) 譲渡部門の資産・負債の項目及び金額2022年3月期 売上高 13,098百万円 経常利益 776百万円(本社部門を含むヒガシヤデリカ全体) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新型コロナウイルス感染症に対しては、徹底した対策を継続し従業員の安全確保と製品の安定的な生産・供給に努めてまいりました。2023/06/29 14:41
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、食料品事業におきまして、外食需要の回復の動きが進んだことに加え、即席グループやインスタント食品その他グループを中心に、家庭用製品も堅調に推移いたしましたことなどから、前期比26億4百万円増の1,206億51百万円(前期比2.2%増)となりました。利益面につきましては、売上高は増加いたしましたものの、原材料価格等の高騰により売上原価率が上昇いたしましたことから、営業利益は前期比32億18百万円減の53億99百万円(同37.3%減)、経常利益は前期比32億44百万円減の54億65百万円(同37.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比21億44百万円減の40億80百万円(同34.5%減)となりました。
セグメント別・製品区分別の経営成績は、以下の通りであります。