- 8006
- 2026/09/01
- 時価
- 298億円
- PER 予
- 10.77倍
- 2010年以降
- 赤字-25.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.32-0.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 5.64%
- ROA 予
- 3.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユアサ・フナショク(8006)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 8億800万
- 2009年3月31日 +41.71%
- 11億4500万
- 2010年3月31日 -12.23%
- 10億500万
- 2011年3月31日 +0.2%
- 10億700万
- 2012年3月31日 +10.33%
- 11億1100万
- 2013年3月31日 -10.53%
- 9億9400万
個別
- 2008年3月31日
- 7億9400万
- 2009年3月31日 +54.28%
- 12億2500万
- 2010年3月31日 -33.06%
- 8億2000万
- 2011年3月31日 +1.83%
- 8億3500万
- 2012年3月31日 +3.83%
- 8億6700万
- 2013年3月31日 +46.14%
- 12億6700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/06/25 9:16
(注)1.第1四半期及び第3四半期に係る財務情報に対するレビュー:無(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 37.39 35.52 41.69 13.59
2.当社は、2025年10月1日を効力発生日として、普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っておりま - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)目標とする経営指標2026/06/25 9:16
当社グループは、営業基盤の拡充と経営の一層の効率化を進め、安定的かつ継続的に利益を確保することを重視しており、2027年3月期は連結売上高1,300億円、営業利益29億円、経常利益34億円、親会社株主に帰属する当期純利益25億円を見込んでおります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなかで、当社グループは引き続き、地域に密着した営業を展開するとともに、商事部門では物流の効率化、ホテル部門ではお客様が快適に過ごせるサービスの提供に努めてまいりました。2026/06/25 9:16
その結果、当連結会計年度の売上高は1,264億23百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は28億93百万円(前年同期比5.9%増)、経常利益は33億65百万円(前年同期比8.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億62百万円(前年同期比10.3%増)となりました。
なお、商事部門において、当連結会計年度末の米穀の正味売却価額が取得原価より著しく下落したことから棚卸資産の評価の見直しを行い、棚卸資産評価損497百万円を計上したため、売上原価が増加しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 9:16
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 2,203.05円 2,461.40円 1株当たり当期純利益 116.17円 128.19円
2.当社は、2025年10月1日を効力発生日として、普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っておりま