8006 ユアサ・フナショク

8006
2026/07/08
時価
302億円
PER 予
10.91倍
2010年以降
赤字-25.46倍
(2010-2026年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.32-0.81倍
(2010-2026年)
配当 予
2.14%
ROE 予
5.75%
ROA 予
3.51%
資料
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ユアサ・フナショク(8006)の売上高 - 商事部門の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
8億
2013年6月30日 +999.99%
259億1400万
2013年9月30日 +99.8%
517億7600万
2013年12月31日 +52.85%
791億4200万
2014年3月31日 -99.02%
7億7900万
2014年6月30日 +999.99%
242億9000万
2014年9月30日 +100.6%
487億2500万
2014年12月31日 +53.55%
748億1700万
2015年3月31日 -98.99%
7億5500万
2015年6月30日 +999.99%
247億1200万
2015年9月30日 +100.3%
494億9900万
2015年12月31日 +54.39%
764億2300万
2016年3月31日 -98.96%
7億9100万
2016年6月30日 +999.99%
250億8100万
2016年9月30日 +98.17%
497億300万
2016年12月31日 +54.02%
765億5200万
2017年3月31日 -98.96%
7億9900万
2017年6月30日 +999.99%
260億3400万
2017年9月30日 +99.52%
519億4300万
2017年12月31日 +52.99%
794億6700万
2018年3月31日 -99.03%
7億7200万
2018年6月30日 +999.99%
260億1700万
2018年9月30日 +98.94%
517億5700万
2018年12月31日 +53.99%
796億9900万
2019年3月31日 -99.44%
4億5000万
2019年6月30日 +999.99%
264億7500万
2019年9月30日 +98.03%
524億2800万
2019年12月31日 +53.5%
804億7700万
2020年3月31日 -99.67%
2億6500万
2020年6月30日 +999.99%
266億9800万
2020年9月30日 +99.4%
532億3600万
2020年12月31日 +54.14%
820億5900万
2021年3月31日 -99.68%
2億6600万
2021年6月30日 +999.99%
265億2400万
2021年9月30日 +101.68%
534億9300万
2021年12月31日 +53.41%
820億6300万
2022年3月31日 -99.67%
2億7200万
2022年6月30日 +999.99%
282億3300万
2022年9月30日 +102.8%
572億5600万
2022年12月31日 +54.19%
882億8500万
2023年3月31日 -99.7%
2億6800万
2023年6月30日 +999.99%
294億8800万
2023年9月30日 +98.33%
584億8400万
2023年12月31日 +52.92%
894億3200万
2024年3月31日 -99.66%
3億
2024年9月30日 +999.99%
593億7300万
2025年3月31日 -99.45%
3億2400万
2025年9月30日 +999.99%
606億6800万
2026年3月31日 -99.43%
3億4300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)30,93962,55596,253126,423
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)9521,8972,9833,311
(注)1.第1四半期及び第3四半期に係る財務情報に対するレビュー:無
2026/06/25 9:16
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産部門」は、不動産の賃貸事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法と概ね同一であります。
2026/06/25 9:16
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
ワイ・エフ・エージェンシー㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社3社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも小規模であり、かつ全体として連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/25 9:16
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/25 9:16
#5 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社11社及び関連会社1社で構成され、商事部門(食品・食材の卸売)を中核に、ホテル部門(ビジネスホテルの経営)及び不動産部門(不動産の賃貸)の3部門により事業活動を展開しており、子会社、関連会社の事業は主に当社の補完的な業務を行っております。
当社グループが営んでいる主な事業内容と当社及び関係会社の当該事業における位置付けとセグメントとの関連は、次のとおりであります。
2026/06/25 9:16
#6 会計方針に関する事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
商事部門においては、小売業等に対して、加工食品、低温食品、酒類、業務用商品、飼料・畜産、米穀等を販売しております。これらの収益は、商品を顧客に引渡した時点で履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。
ホテル部門においては、客室等を提供しております。これらの収益は、顧客にサービスを提供した時点で履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。
2026/06/25 9:16
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
商事部門ホテル部門不動産部門
その他の収益--271271
外部顧客への売上高119,3733,446271123,092
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
2026/06/25 9:16
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 9:16
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、卸売事業を中核に、ホテル事業、不動産賃貸事業の3つの事業活動を展開しております。
従って、当社グループは事業の種類別のセグメントから構成されており、「商事部門」、「ホテル部門」、「不動産部門」の3部門を報告セグメントとしております。
商事部門」は、食品・食材・酒類等の卸売を行っております。
2026/06/25 9:16
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/25 9:16
#11 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
商事部門204[184]
ホテル部門67[162]
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員は[外書]に記載しております。(月間158時間換算による)
2.従業員数が前連結会計年度末に比べ12名減少しております。
2026/06/25 9:16
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)目標とする経営指標
当社グループは、営業基盤の拡充と経営の一層の効率化を進め、安定的かつ継続的に利益を確保することを重視しており、2027年3月期は連結売上高1,300億円、営業利益29億円、経常利益34億円、親会社株主に帰属する当期純利益25億円を見込んでおります。
2026/06/25 9:16
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなかで、当社グループは引き続き、地域に密着した営業を展開するとともに、商事部門では物流の効率化、ホテル部門ではお客様が快適に過ごせるサービスの提供に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は1,264億23百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は28億93百万円(前年同期比5.9%増)、経常利益は33億65百万円(前年同期比8.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億62百万円(前年同期比10.3%増)となりました。
なお、商事部門において、当連結会計年度末の米穀の正味売却価額が取得原価より著しく下落したことから棚卸資産の評価の見直しを行い、棚卸資産評価損497百万円を計上したため、売上原価が増加しております。
2026/06/25 9:16
#14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の子会社では、千葉県その他の地域において、商業施設等賃貸等不動産(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2億14百万円(主な賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2億4百万円(主な賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
これらの賃貸等不動産に関する連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりであります。
2026/06/25 9:16
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社3社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも小規模であり、かつ全体として連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/25 9:16
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
商事部門においては、小売業等に対して、加工食品、低温食品、業務用商品、飼料・畜産、米穀等を販売しております。これらの収益は、商品を顧客に引渡した時点で履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。
ホテル部門においては、客室等を提供しております。これらの収益は、顧客にサービスを提供した時点で履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。
2026/06/25 9:16
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※3 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高4,175百万円4,813百万円
仕入高等1,4701,264
2026/06/25 9:16
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 9:16

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