売上高
連結
- 2015年3月31日
- 973億5900万
- 2016年3月31日 +2.49%
- 997億8800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/30 9:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 25,879 51,857 80,003 104,445 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 503 1,025 1,514 1,957 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産部門」は、不動産の賃貸事業を行っております。2016/06/30 9:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱マンデル、ワイ・エフ・エージェンシー㈱
非連結子会社3社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも小規模であり、かつ全体として連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2016/06/30 9:18 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/30 9:18 - #5 業績等の概要
- このような状況のなかで、当社グループは引き続き、地域に密着した営業を展開するとともに、商事部門では物流の効率化、ホテル部門では客室のリニューアルなどを行ってまいりました。2016/06/30 9:18
その結果、当連結会計年度の売上高は1,044億45百万円(前期比2.5%増)、営業利益は18億32百万円(前期比16.0%増)、経常利益は20億24百万円(前期比7.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億16百万円(前期比11.8%増)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売上高)2016/06/30 9:18
当期の売上高は、食品流通業界におきましては、原材料価格などの上昇から商品価格の改定が行われるなど、個人消費が低迷するなかで企業間競争は一段と厳しい状況が続きました。ビジネスホテル業界におきましては、訪日外国人の増加に伴う宿泊需要や国内の観光需要に支えられ順調に推移しました。このような状況のなかで、当社グループは引き続き、地域に密着した営業を展開するとともに、商事部門では物流の効率化、ホテル部門では客室のリニューアルなどを行ってまいりました。それらの結果グループ全体での売上高は1,044億45百万円(前期1,018億92百万円)となり25億52百万円(前期比2.5%増)増加いたしました。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2016/06/30 9:18
当社及び一部の子会社では、千葉県その他の地域において、商業施設等賃貸等不動産(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は538百万円(主な賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は581百万円(主な賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
これらの賃貸等不動産に関する連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4 関係会社との取引高2016/06/30 9:18
※5 子会社整理損前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 5,111百万円 4,717百万円 仕入高等 1,892 1,785
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)