- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)減損損失の調整額0百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額19百万円は、各報告セグメントに配分していないものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/06/29 9:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△885百万円には、のれんの償却△8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△886百万円、その他10百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・人事・経理・情報システム部門等の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額17,098百万円は、債権の相殺消去△1,098百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産18,196百万円が含まれております。全社資産は、主に現金及び預金や投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額70百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額983百万円は、各報告セグメントに配分していないものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/29 9:38 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ホテル部門におけるビジネスホテル飲食店設備(建物及び構築物、その他)等であります。
ロ.無形固定資産
ソフトウエアであります。
2020/06/29 9:38- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)及び投資その他の資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他の無形固定資産及び投資その他の資産
定額法によっております。2020/06/29 9:38 - #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループによる当連結会計年度の設備投資は、総額1,221百万円(無形固定資産及び長期前払費用を含む)実施いたしました。その主な内容は、管理部門の土地購入費用820百万円、システム老朽化対策費用146百万円、商事部門の営業車購入費用46百万円、ホテル部門の両国ホテル改修工事65百万円、フロントシステム費用31百万円であります。
2020/06/29 9:38- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~12年
2)無形固定資産(リース資産を除く)及び投資その他の資産
定額法によっております。
2020/06/29 9:38- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)及び投資その他の資産
自社利用のソフトウエア
2020/06/29 9:38- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)及び投資その他の資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。2020/06/29 9:38