営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 8億7200万
- 2020年12月31日
- -1億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△660百万円には、のれん償却額△6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△660百万円、その他6百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・人事・経理・情報システム部門等の管理部門に係る費用であります。2021/02/08 9:38
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとののれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/08 9:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 部門別の売上高は、食品では、砂糖、菓子が低調に推移しましたが、加工食品、冷凍・チルド食品、酒類が順調に推移したことにより増収となりました。業務用商品では、小麦粉、澱粉、油脂、化成品は前年並みに推移しましたが、外食向け業務用食材、燃料が低調に推移し減収となりました。飼料畜産では、飼料は養豚、養鶏の生産者向けの販売が堅調に推移し、畜産は成豚集荷頭数が増加したことにより増収となりました。米穀は、玄米、精米とも販売数量が減少し減収となりました。2021/02/08 9:38
その結果、商事部門の売上高は820億49百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は9億41百万円(前年同期比31.8%増)となりました。
② ホテル部門