営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 7億6800万
- 2024年9月30日 +61.59%
- 12億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△419百万円には、のれん償却額△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△421百万円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・人事・経理・情報システム部門等の管理部門に係る費用であります。2024/11/14 9:09
2.セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 9:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高の内訳は、食品では、酒類が低調に推移しましたが、加工食品、冷凍・チルド商品、菓子、砂糖が順調に推移し前年並みとなりました。業務用商品では、燃料が販売数量の増加により順調に推移したものの、小麦粉及び油脂の販売単価の低下、業務用食材が低調に推移し減収となりました。飼料・畜産では、飼料は養豚、養鶏の生産者向け販売単価が低下し減収となりました。畜産は枝肉及び正肉の販売数量が減少したものの、販売単価が上昇し増収となりました。米穀では、玄米の販売数量が減少したものの、精米及び玄米の販売単価が上昇し増収となりました。2024/11/14 9:09
その結果、商事部門の売上高は593億56百万円(前年同中間期比1.5%増)、営業利益は9億33百万円(前年同中間期比22.1%増)となりました。
② ホテル部門