8006 ユアサ・フナショク

8006
2026/06/30
時価
280億円
PER 予
10.1倍
2010年以降
赤字-25.46倍
(2010-2026年)
PBR
0.58倍
2010年以降
0.32-0.81倍
(2010-2026年)
配当 予
2.31%
ROE 予
5.75%
ROA 予
3.51%
資料
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ユアサ・フナショク(8006)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
14億9100万
2009年3月31日 +11.27%
16億5900万
2010年3月31日 -1.87%
16億2800万
2011年3月31日 +18.37%
19億2700万
2012年3月31日 -14.79%
16億4200万
2013年3月31日 +4.93%
17億2300万
2014年3月31日 +12.48%
19億3800万
2015年3月31日 -18.47%
15億8000万
2016年3月31日 +15.95%
18億3200万
2017年3月31日 -1.58%
18億300万
2018年3月31日 +12.15%
20億2200万
2019年3月31日 -9%
18億4000万
2020年3月31日 -47.23%
9億7100万
2021年3月31日
-7300万
2022年3月31日
6億5300万
2023年3月31日 +123.89%
14億6200万
2024年3月31日 +26.95%
18億5600万
2025年3月31日 +47.09%
27億3000万
2026年3月31日 +5.97%
28億9300万

個別

2008年3月31日
14億6200万
2009年3月31日 +7.18%
15億6700万
2010年3月31日 -9.7%
14億1500万
2011年3月31日 +13.85%
16億1100万
2012年3月31日 -13.47%
13億9400万
2013年3月31日 +15.57%
16億1100万
2014年3月31日 +8.5%
17億4800万
2015年3月31日 -14.7%
14億9100万
2016年3月31日 +15.36%
17億2000万
2017年3月31日 -3.37%
16億6200万
2018年3月31日 +5.54%
17億5400万
2019年3月31日 -8.49%
16億500万
2020年3月31日 -52.77%
7億5800万
2021年3月31日
-3800万
2022年3月31日
5億8400万
2023年3月31日 +113.7%
12億4800万
2024年3月31日 +5.69%
13億1900万
2025年3月31日 +48.22%
19億5500万
2026年3月31日 +14.88%
22億4600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 9:16
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△758百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△767百万円、その他9百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・人事・経理・情報システム部門等の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額29,734百万円には、債権の相殺消去△106百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産29,840百万円が含まれております。全社資産は、主に現金及び預金や投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額101百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額513百万円は、土地・建物等の投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 9:16
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 9:16
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)目標とする経営指標
当社グループは、営業基盤の拡充と経営の一層の効率化を進め、安定的かつ継続的に利益を確保することを重視しており、2027年3月期は連結売上高1,300億円、営業利益29億円、経常利益34億円、親会社株主に帰属する当期純利益25億円を見込んでおります。
2026/06/25 9:16
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなかで、当社グループは引き続き、地域に密着した営業を展開するとともに、商事部門では物流の効率化、ホテル部門ではお客様が快適に過ごせるサービスの提供に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は1,264億23百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は28億93百万円(前年同期比5.9%増)、経常利益は33億65百万円(前年同期比8.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億62百万円(前年同期比10.3%増)となりました。
なお、商事部門において、当連結会計年度末の米穀の正味売却価額が取得原価より著しく下落したことから棚卸資産の評価の見直しを行い、棚卸資産評価損497百万円を計上したため、売上原価が増加しております。
2026/06/25 9:16

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