8006 ユアサ・フナショク

8006
2026/03/19
時価
335億円
PER 予
13.73倍
2010年以降
赤字-25.46倍
(2010-2025年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.32-0.71倍
(2010-2025年)
配当 予
1.75%
ROE 予
5.24%
ROA 予
3.06%
資料
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ユアサ・フナショク(8006)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
14億9100万
2009年3月31日 +11.27%
16億5900万
2009年12月31日 -29.9%
11億6300万
2010年3月31日 +39.98%
16億2800万
2010年6月30日 -74.14%
4億2100万
2010年9月30日 +120.43%
9億2800万
2010年12月31日 +52.48%
14億1500万
2011年3月31日 +36.18%
19億2700万
2011年6月30日 -82.93%
3億2900万
2011年9月30日 +121.88%
7億3000万
2011年12月31日 +53.84%
11億2300万
2012年3月31日 +46.22%
16億4200万
2012年6月30日 -77.34%
3億7200万
2012年9月30日 +110.75%
7億8400万
2012年12月31日 +64.92%
12億9300万
2013年3月31日 +33.26%
17億2300万
2013年6月30日 -74.29%
4億4300万
2013年9月30日 +107.67%
9億2000万
2013年12月31日 +54.78%
14億2400万
2014年3月31日 +36.1%
19億3800万
2014年6月30日 -82.09%
3億4700万
2014年9月30日 +127.95%
7億9100万
2014年12月31日 +56.64%
12億3900万
2015年3月31日 +27.52%
15億8000万
2015年6月30日 -75.7%
3億8400万
2015年9月30日 +121.09%
8億4900万
2015年12月31日 +58.19%
13億4300万
2016年3月31日 +36.41%
18億3200万
2016年6月30日 -79.31%
3億7900万
2016年9月30日 +124.54%
8億5100万
2016年12月31日 +51%
12億8500万
2017年3月31日 +40.31%
18億300万
2017年6月30日 -77.93%
3億9800万
2017年9月30日 +124.87%
8億9500万
2017年12月31日 +62.68%
14億5600万
2018年3月31日 +38.87%
20億2200万
2018年6月30日 -75.91%
4億8700万
2018年9月30日 +107.19%
10億900万
2018年12月31日 +39.74%
14億1000万
2019年3月31日 +30.5%
18億4000万
2019年6月30日 -84.29%
2億8900万
2019年9月30日 +84.43%
5億3300万
2019年12月31日 +63.6%
8億7200万
2020年3月31日 +11.35%
9億7100万
2020年6月30日 -97.01%
2900万
2020年9月30日
-1億1300万
2020年12月31日 -49.56%
-1億6900万
2021年3月31日
-7300万
2021年6月30日 -5.48%
-7700万
2021年9月30日
1億5500万
2021年12月31日 +98.71%
3億800万
2022年3月31日 +112.01%
6億5300万
2022年6月30日 -64.47%
2億3200万
2022年9月30日 +144.83%
5億6800万
2022年12月31日 +64.61%
9億3500万
2023年3月31日 +56.36%
14億6200万
2023年6月30日 -77.43%
3億3000万
2023年9月30日 +132.73%
7億6800万
2023年12月31日 +62.63%
12億4900万
2024年3月31日 +48.6%
18億5600万
2024年6月30日 -69.45%
5億6700万
2024年9月30日 +118.87%
12億4100万
2024年12月31日 +56.73%
19億4500万
2025年3月31日 +40.36%
27億3000万
2025年6月30日 -72.64%
7億4700万
2025年9月30日 +119.54%
16億4000万
2025年12月31日 +57.8%
25億8800万

個別

2008年3月31日
14億6200万
2009年3月31日 +7.18%
15億6700万
2010年3月31日 -9.7%
14億1500万
2011年3月31日 +13.85%
16億1100万
2012年3月31日 -13.47%
13億9400万
2013年3月31日 +15.57%
16億1100万
2014年3月31日 +8.5%
17億4800万
2015年3月31日 -14.7%
14億9100万
2016年3月31日 +15.36%
17億2000万
2017年3月31日 -3.37%
16億6200万
2018年3月31日 +5.54%
17億5400万
2019年3月31日 -8.49%
16億500万
2020年3月31日 -52.77%
7億5800万
2021年3月31日
-3800万
2022年3月31日
5億8400万
2023年3月31日 +113.7%
12億4800万
2024年3月31日 +5.69%
13億1900万
2025年3月31日 +48.22%
19億5500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/30 9:18
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△814百万円には、のれんの償却△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△813百万円、その他3百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・人事・経理・情報システム部門等の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額24,400百万円には、債権の相殺消去△105百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産24,505百万円が含まれております。全社資産は、主に現金及び預金や投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額176百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額659百万円は、土地・建物等の投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/30 9:18
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/30 9:18
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)目標とする経営指標
当社グループは、営業基盤の拡充と経営の一層の効率化を進め、安定的かつ継続的に利益を確保することを重視しており、2026年3月期は連結売上高1,250億円、営業利益28億円、経常利益32億円、親会社株主に帰属する当期純利益22億円を見込んでおります。
2025/06/30 9:18
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなかで、当社グループは引き続き、地域に密着した営業を展開するとともに、商事部門では物流の効率化、ホテル部門ではお客様が快適に過ごせるサービスの提供に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は1,230億92百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は27億30百万円(前年同期比47.1%増)、経常利益は31億16百万円(前年同期比40.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億50百万円(前年同期比24.3%減)となりました。
なお、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期に比べ6億56百万円減少した主な要因は、前年同期において八重洲一丁目北地区第一種市街地再開発事業による権利変換に伴う受取補償金14億4百万円、固定資産売却益3億48百万円を特別利益に計上したことによるものです。
2025/06/30 9:18

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