ユアサ・フナショク(8006)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 9億2800万
- 2011年9月30日 -21.34%
- 7億3000万
- 2012年9月30日 +7.4%
- 7億8400万
- 2013年9月30日 +17.35%
- 9億2000万
- 2014年9月30日 -14.02%
- 7億9100万
- 2015年9月30日 +7.33%
- 8億4900万
- 2016年9月30日 +0.24%
- 8億5100万
- 2017年9月30日 +5.17%
- 8億9500万
- 2018年9月30日 +12.74%
- 10億900万
- 2019年9月30日 -47.18%
- 5億3300万
- 2020年9月30日
- -1億1300万
- 2021年9月30日
- 1億5500万
- 2022年9月30日 +266.45%
- 5億6800万
- 2023年9月30日 +35.21%
- 7億6800万
- 2024年9月30日 +61.59%
- 12億4100万
- 2025年9月30日 +32.15%
- 16億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△331百万円には、のれん償却額△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△331百万円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・人事・経理・情報システム部門等の管理部門に係る費用であります。2023/11/14 9:36
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 9:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高の内訳は、食品では、加工食品が低調に推移しましたが、冷凍・チルド商品、菓子、酒類、砂糖が順調に推移し増収となりました。業務用商品では、小麦粉、澱粉の販売単価上昇及び、燃料、業務用食材の順調な推移などにより増収となりました。飼料・畜産では、飼料は養豚、養鶏の生産者向け販売数量が減少し減収となりました。畜産は枝肉販売数量が減少しましたが、正肉販売数量が増加したことに加え、販売単価の上昇により増収となりました。米穀では、精米及び玄米の販売単価が上昇し増収となりました。2023/11/14 9:36
その結果、商事部門の売上高は584億71百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は7億64百万円(前年同期比20.8%減)となりました。
② ホテル部門