- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△376百万円には、のれん償却額△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△379百万円、その他6百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・人事・経理・情報システム部門等の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとののれんに関する情報
2021/11/12 9:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 9:13
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が16億56百万円、売上原価が31百万円、販売費及び一般管理費が16億24百万円それぞれ減少したことで、売上総利益が16億24百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は第1四半期連結会計期間より「契約負債」として「その他」に含めて表示することといたしました。
2021/11/12 9:13- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
に推移し増収となりました。業務用商品では、油脂、食材、糖類、燃料の順調な推移などにより増収となりました。飼料畜産では、飼料は養豚、養鶏の生産者向け販売数量を落としたものの販売価格が上昇し増収となりました。畜産は成豚集荷頭数が堅調に推移しましたが、正肉の販売数量が低調となり減収となりました。米穀では、精米、玄米共に販売数量は増加しましたが相場の下落により減収となりました。
その結果、商事部門の売上高は534億87百万円(前年同期は532億31百万円)、営業利益は8億34百万円(前年同期比37.1%増)となりました。
収益認識会計基準等の適用により、売上高は15億89百万円減少しております。
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