- 8006
- 2026/09/08
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 10.88倍
- 2010年以降
- 赤字-25.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.32-0.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 5.64%
- ROA 予
- 3.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△455百万円には、のれん償却額△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△456百万円、その他5百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・人事・経理・情報システム部門等の管理部門に係る費用であります。2020/11/12 9:23
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとののれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/12 9:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 部門別の売上高は、食品では、砂糖の販売数量が減少し低調に推移しましたが、加工食品、冷凍・チルド商品、酒が順調に推移したことにより増収となりました。業務用商品では、油脂、化成品は前年並みに推移しましたが、外食向け業務用食材、小麦粉、澱粉が低調に推移し減収となりました。飼料畜産では、飼料は養豚、養鶏の生産者向けの販売が堅調に推移し、畜産は成豚集荷頭数が増加したことにより増収となりました。米穀は、玄米、精米とも販売数量が減少し減収となりました。2020/11/12 9:23
その結果、商事部門の売上高は532億31百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は6億8百万円(前年同期比35.5%増)となりました。
② ホテル部門