ユアサ・フナショク(8006)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億2100万
- 2011年6月30日 -21.85%
- 3億2900万
- 2012年6月30日 +13.07%
- 3億7200万
- 2013年6月30日 +19.09%
- 4億4300万
- 2014年6月30日 -21.67%
- 3億4700万
- 2015年6月30日 +10.66%
- 3億8400万
- 2016年6月30日 -1.3%
- 3億7900万
- 2017年6月30日 +5.01%
- 3億9800万
- 2018年6月30日 +22.36%
- 4億8700万
- 2019年6月30日 -40.66%
- 2億8900万
- 2020年6月30日 -89.97%
- 2900万
- 2021年6月30日
- -7700万
- 2022年6月30日
- 2億3200万
- 2023年6月30日 +42.24%
- 3億3000万
- 2024年6月30日 +71.82%
- 5億6700万
- 2025年6月30日 +31.75%
- 7億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△159百万円には、のれん償却額△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△158百万円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・人事・経理・情報システム部門等の管理部門に係る費用であります。2023/08/10 9:07
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 9:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高の内訳は、食品では、加工食品が低調に推移しましたが、冷凍・チルド商品、菓子、酒類、砂糖が順調に推移し増収となりました。業務用商品では、小麦粉、澱粉、油脂の販売単価上昇及び、燃料、業務用食材の順調な推移などにより増収となりました。飼料・畜産では、飼料は養豚、養鶏の生産者向け販売数量が減少したものの販売単価が上昇し増収となりました。畜産は枝肉販売数量が減少しましたが、正肉販売数量が増加したことに加え、販売単価の上昇により増収となりました。米穀では、精米及び玄米の販売単価は上昇したものの、精米の販売数量が減少し減収となりました。2023/08/10 9:07
その結果、商事部門の売上高は294億82百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は3億26百万円(前年同期比23.6%減)となりました。
② ホテル部門