営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -7700万
- 2022年6月30日
- 2億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△159百万円には、のれん償却額△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△158百万円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・人事・経理・情報システム部門等の管理部門に係る費用であります。2022/08/10 9:05
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 9:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 部門別の売上高は、食品では、冷凍・チルド商品、菓子が低調に推移しましたが、加工食品、砂糖が製品価格の上昇により順調に推移し増収となりました。業務用商品では、小麦粉の販売数量の増加・販売単価の上昇、油脂、燃料の販売単価上昇及び業務用食材の順調な推移などにより増収となりました。飼料畜産では、飼料は養豚、養鶏の生産者向け販売数量が減少したものの販売価格が上昇し増収となりました。畜産は成豚集荷頭数が減少しましたが、枝肉の販売単価の上昇により増収となりました。米穀では、精米・玄米の販売数量は増加しましたが相場の下落により減収となりました。2022/08/10 9:05
その結果、商事部門の売上高は282億29百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は4億27百万円(前年同期比34.8%増)となりました。
② ホテル部門