建設仮勘定
連結
- 2024年3月31日
- 21億9700万
- 2025年3月31日 -86.98%
- 2億8600万
個別
- 2024年3月31日
- 21億9700万
- 2025年3月31日 -86.98%
- 2億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△759百万円には、のれんの償却△8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△760百万円、その他9百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・人事・経理・情報システム部門等の管理部門に係る費用であります。2025/06/30 9:18
(2)セグメント資産の調整額28,021百万円には、債権の相殺消去△859百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産28,881百万円が含まれております。全社資産は、主に現金及び預金や投資有価証券であります。なお、全社資産のうち、1,914百万円は千葉支店新棟建設に伴う建設仮勘定であり、稼働前であるため報告セグメントに配分しておりません。
(3)減価償却費の調整額50百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△759百万円には、のれんの償却△8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△760百万円、その他9百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・人事・経理・情報システム部門等の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額28,021百万円には、債権の相殺消去△859百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産28,881百万円が含まれております。全社資産は、主に現金及び預金や投資有価証券であります。なお、全社資産のうち、1,914百万円は千葉支店新棟建設に伴う建設仮勘定であり、稼働前であるため報告セグメントに配分しておりません。
(3)減価償却費の調整額50百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,389百万円は、千葉支店新棟建設に伴う建設仮勘定等の投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/30 9:18 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)「建物」の「当期増加額」及び「建設仮勘定」の「当期減少額」のうち主要なものは誉田物流センター稼働に伴うものであります。2025/06/30 9:18
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態の状況2025/06/30 9:18
当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度末に比べ93百万円減少し643億14百万円となりました。主な内容は、現金及び預金の減少13億96百万円、建設仮勘定の減少19億10百万円、投資有価証券の減少5億66百万円、原材料及び貯蔵品の増加6億82百万円、建物及び構築物(純額)の増加26億21百万円、土地の増加4億62百万円などによるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ12億45百万円減少し250億4百万円となりました。主な内容は支払手形及び買掛金の減少7億45百万円、未払法人税等の減少6億21百万円、短期借入金の増加1億86百万円などによるものです。