売上高
連結
- 2024年9月30日
- 1億6200万
- 2025年9月30日 +4.32%
- 1億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 9:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/11/14 9:21
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)報告セグメント 合計 商事部門 ホテル部門 不動産部門 その他の収益 - - 136 136 外部顧客への売上高 59,356 1,586 136 61,079
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななかで、商品供給を的確に行うとともに、新規取引の獲得、新商材の提案などを積極的に行ってまいりました。2025/11/14 9:21
売上高の内訳は、食品では、加工食品、酒類、冷凍・チルド商品が低調に推移し減収となりました。業務用商品では、燃料の販売数量が減少したものの、小麦粉並びに澱粉の販売数量の増加、油脂の販売単価の上昇及び業務用食材が順調に推移し増収となりました。飼料・畜産では、飼料は養鶏の生産者向け販売数量が減少したことに加え販売単価が低下し減収となりました。畜産は枝肉及び正肉の単価が低下したものの正肉の販売数量が増加し前年並みとなりました。米穀では、精米、玄米共に販売単価が上昇し増収となりました。
その結果、商事部門の売上高は606億48百万円(前年同中間期比2.2%増)、営業利益は12億43百万円(前年同中間期比33.2%増)となりました。