のれん
連結
- 2013年3月31日
- 9億5700万
- 2014年3月31日 -28.32%
- 6億8600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個々の投資案件に応じた20年以内の適切な期間で均等償却しております。ただし、金額が僅少な場合は発生年度に全額を償却しております。2014/06/26 14:25 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内の菓子事業、飲料事業、外食事業等並びに欧州地域、アジア地域を含んでおります。2014/06/26 14:25
2.セグメント利益の調整額△4,558百万円には、退職給付関係費用△507百万円、のれんの償却額△1,044百万円、セグメント間取引消去等39百万円、グループ関連費用△3,046百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内の菓子事業、飲料事業、外食事業等並びに欧州地域、アジア地域を含んでおります。
なお、前連結会計年度において連結子会社でありました味の民芸フードサービス株式会社は平成26年1月
7日付けで株式を譲渡したため、連結の範囲から除いております。
2.セグメント利益の調整額△3,232百万円には、退職給付関係費用677百万円、のれんの償却額△804百万円、セグメント間取引消去等222百万円、グループ関連費用△3,328百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額89,596百万円は、全社資産が含まれております。
全社資産の主なものは親会社での余剰運用資金83,983百万円、のれん1,832百万円及びその他投資等3,781百万円であります。2014/06/26 14:25 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/06/26 14:25
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 持分法投資利益 △2.42 のれん償却 1.33 連結子会社の繰越欠損金 △1.27
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以降に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の37.68%から35.31%になります。