- 2897
- 2026/09/04
- 時価
- 8870億円
- PER 予
- 18.81倍
- 2010年以降
- 14.96-45.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.63倍
- 2010年以降
- 1.07-3.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 8.65%
- ROA 予
- 4.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 466億1400万
- 2023年3月31日 +19.35%
- 556億3600万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- <業績指標>業績指標に基づく変動幅は、標準的な結果に対する係数を100%として50~180%で推移します。2023/06/28 12:14
* 既存事業コア営業利益は、中長期の成長率として一桁台半ばを目指しております。既存事業コア営業利益の定
義は次のとおりです。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△5,510百万円には、セグメント間取引消去等△157百万円、グループ関連費用△5,352百万円が含まれております。2023/06/28 12:14
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 海外事業+非即席めん事業のアグレッシブな成長によって、利益ポートフォリオを大きくシフトさせながら持続的成長を追求してまいります。ポイントは、①既存事業全体の利益をMid-single Digit、1桁台半ばで持続的に成長させていくこと、②「海外」及び低温・菓子・飲料からなる「非即席めん」の成長をさらにドライブさせ、2020年度時点では6:4となっていた、国内即席めんとそれ以外の構成比を逆転させていくこと、③それに新規事業によって長期的な収益をさらに積み重ねていくこと、の3つであります。2023/06/28 12:14
* 非経常損益としての「その他収支」の影響を除いた実質的な営業利益の成長
** 2020(2020年度)の値は、2020年度IFRS営業利益から、国内その他セグメントの損益や非経常損益としての「その他収支」、加えて2019~2020年度において大幅な利益増大要因となったCOVID-19影響を控除したおおよその値 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2023/06/28 12:14
当連結会計年度の経営成績は、売上収益では前期比17.5%増の6,692億48百万円となりました。利益面では、既存事業コア営業利益(注1)は前期比21.5%増の601億92百万円、営業利益は前期比19.4%増の556億36百万円、税引前利益は前期比17.8%増の579億50百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比26.4%増の447億60百万円となりました。
また、為替変動による影響を除くと、売上収益では前期比10.9%増の6,316億62百万円、既存事業コア営業利益は前期比13.1%増の560億68百万円となりました。(注2) - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2023/06/28 12:14
(単位:百万円) その他の費用 28 2,013 1,737 営業利益 46,614 55,636