- 2288
- 2026/08/31
- 時価
- 603億円
- PER 予
- 8.51倍
- 2010年以降
- 赤字-131.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.42-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 8.64%
- ROA 予
- 5.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 812億7700万
- 2022年3月31日 -2.69%
- 790億9000万
個別
- 2021年3月31日
- 693億100万
- 2022年3月31日 -4.39%
- 662億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2022/12/27 16:54
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代行事業等を含んでおります。
2 セグメント資産の調整額23,532百万円は全社資産であります。全社資産の主なものは、現金及び預金、投資有価証券、賃貸等不動産であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。2022/12/27 16:54 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/12/27 16:54
有形固定資産
主として、加工食品事業における生産設備(機械及び装置)であります。 - #4 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。2022/12/27 16:54
なお、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い発出された「緊急事態宣言」や「まん延防止等重点措置」の実施により、主に外食産業、都市部のコンビニエンスストア向けの商品、一部の業務用食材やギフト商品需要の持ち直しも限定的に推移しました。また、海外調達先の生産停滞による輸入量減少や価格変動の懸念から、原材料相場の先行きはますます不透明で不安定な展開となっております。(1) 財務面のリスク リスク内容 主要な取り組み 減損リスク ・単体の固定資産の減損リスク5期連続の営業赤字で減損兆候あり・子会社等の事業計画未達・不動産や有価証券などの資産の時価変動リスク ・十分な将来キャッシュ・フロー向上施策の構築と実行。・事業計画の達成状況を親会社としてモニタリング。・遊休資産の活用と売却。 得意先の経営破綻リスク ・予期せぬ得意先の経営破綻 ・情報収集、与信管理、債権保全等。
当社グループでは総合食品メーカーとして、より安全で安心な食品を消費者の皆様に安定的に提供させていただくことを優先的事項と考え、操業停止の事態に陥らないよう、感染予防に万全な管理体制を構築してまいります。また、そのために必要な資金需要にも備えてまいります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/27 16:54
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法 - #6 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損
主なものは、建物及び構築物、機械装置及び運搬具の除却及び撤去費用であります。2022/12/27 16:54 - #7 固定資産処分益に関する注記(連結)
- 固定資産処分益
主なものは、賃貸等不動産の売却によるものであります。2022/12/27 16:54 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/12/27 16:54 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/12/27 16:54
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにトーラク株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにトーラク株式会社の取得価額とトーラク株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/12/27 16:54
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 1,835 百万円 固定資産 3,553 〃 流動負債 △1,198 〃
該当事項はありません。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/27 16:54
(注) 「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当事業年度において会計方針の変更をしており、前事業年度の数値については、当該会計方針の変更を反映した遡及適用後の数値を記載しております。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延ヘッジ損益 △15 〃 △31 〃 固定資産圧縮積立金 △29 〃 △29 〃 棚卸資産遡及影響額 △28 〃 -
(表示方法の変更) - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/27 16:54
(注)1 評価性引当額が前連結会計年度から73百万円増加しております。税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が 92百万円増加したことが主な要因であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 退職給付に係る資産 △483 〃 △652 〃 固定資産圧縮積立金 △29 〃 △29 〃 その他 △317 〃 △89 〃
2 「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度において会計方針の変更をしており、前連結会計年度の数値については、当該会計方針の変更を反映した遡及適用後の数値を記載しております。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、運転資金の増加による減少要因がありましたが、減価償却費の計上などから、70億30百万円増加しました。2022/12/27 16:54
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券や固定資産の売却による収入がありましたが、生産設備の増強・合理化や品質向上のための固定資産の取得による支出などから、56億88百万円減少しました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いや有利子負債の返済、自己株式の取得による支出などから、18億26百万円減少しました。 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
事業用資産(共用資産を含む)の帳簿価額 33,998百万円
(有形固定資産31,940百万円、無形固定資産2,058百万円)
事業用資産については継続して営業損失が計上されていることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の計上の要否について検討を行いましたが、割引前将来キャッシュ・フローが共用資産を含む事業用資産の帳簿価額を超えると判断されたため、減損損失は計上しておりません。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2022/12/27 16:54 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損2022/12/27 16:54
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2022/12/27 16:54
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)