有価証券報告書-第68期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。なお、海外即席麺事業においては海外子会社が独立した経営単位であり、取り扱う製品について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは事業本部及び海外子会社を基礎とした製品別・地域別セグメントから構成されており、「水産食品事業」、「海外即席麺事業」、「国内即席麺事業」、「低温食品事業」、「加工食品事業」及び「冷蔵事業」の6つの報告セグメントとしております。
「水産食品事業」は、水産食品の仕入・加工・販売を行っております。「海外即席麺事業」は、海外において即席麺類の製造・販売を行っております。「国内即席麺事業」は、国内において即席麺類の製造・販売を行っております。「低温食品事業」は、冷凍食品、チルド食品類の製造・販売を行っております。「加工食品事業」は、即席麺類、冷凍食品、チルド食品類以外の加工食品の製造・販売を行っております。「冷蔵事業」は、冷蔵倉庫による冷凍保管を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(事業セグメントの利益又は損失、資産その他の項目の測定方法の変更)
当連結会計年度より、報告セグメント別資産の実態をより精緻化させるため、一部関係会社の資産管理単位を見直し、合理的に配賦・集計する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度の「報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報」は、変更後の集計方法により作成しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(注)1 その他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に弁当・惣菜事業であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△65百万円は、報告セグメントと連結財務諸表で取引高消去の方法が異なることにより発生した差異であります。
(2) セグメント利益の調整額△813百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△927百万円、棚卸資産の調整額0百万円及びその他の調整額113百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に海外子会社からのノウハウ料の相殺消去額であります。
(3) セグメント資産の調整額89,267百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産88,441百万円及びその他の調整額826百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。その他の調整額は、主に持分法によるものであります。
(4) 減価償却費の調整額339百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用215百万円及びその他の調整額123百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に賃貸資産の減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,132百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
(注)1 その他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に弁当・惣菜事業であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額41百万円は、報告セグメントと連結財務諸表で取引高消去の方法が異なることにより発生した差異であります。
(2) セグメント利益の調整額△431百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,035百万円、棚卸資産の調整額△54百万円及びその他の調整額658百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に決算時における海外子会社との取引高消去に伴う為替換算によって生じた換算差額及び海外子会社からのノウハウ料の相殺消去額であります。
(3) セグメント資産の調整額95,650百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産95,344百万円及びその他の調整額306百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。その他の調整額は、主に持分法によるものであります。
(4) 減価償却費の調整額471百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用366百万円及びその他の調整額104百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に賃貸資産の減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額818百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 各区分に属する主な国又は地域
米州‥‥‥‥‥米国・メキシコ
その他‥‥‥‥中国・台湾・韓国
(2) 有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 各区分に属する主な国又は地域
米州‥‥‥‥‥米国・メキシコ
その他‥‥‥‥中国・台湾・韓国
(2) 有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(負ののれん)
(注) 全社・消去の金額は、報告セグメントに帰属しない全社に係る金額であります。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。なお、海外即席麺事業においては海外子会社が独立した経営単位であり、取り扱う製品について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは事業本部及び海外子会社を基礎とした製品別・地域別セグメントから構成されており、「水産食品事業」、「海外即席麺事業」、「国内即席麺事業」、「低温食品事業」、「加工食品事業」及び「冷蔵事業」の6つの報告セグメントとしております。
「水産食品事業」は、水産食品の仕入・加工・販売を行っております。「海外即席麺事業」は、海外において即席麺類の製造・販売を行っております。「国内即席麺事業」は、国内において即席麺類の製造・販売を行っております。「低温食品事業」は、冷凍食品、チルド食品類の製造・販売を行っております。「加工食品事業」は、即席麺類、冷凍食品、チルド食品類以外の加工食品の製造・販売を行っております。「冷蔵事業」は、冷蔵倉庫による冷凍保管を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(事業セグメントの利益又は損失、資産その他の項目の測定方法の変更)
当連結会計年度より、報告セグメント別資産の実態をより精緻化させるため、一部関係会社の資産管理単位を見直し、合理的に配賦・集計する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度の「報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報」は、変更後の集計方法により作成しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結財務諸表 計上額 (注)3 | |||||||
| 水産食品 事業 | 海外即席 麺事業 | 国内即席 麺事業 | 低温食品 事業 | 加工食品 事業 | 冷蔵事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 34,514 | 86,045 | 117,397 | 66,875 | 18,307 | 15,575 | 338,716 | 42,608 | 381,325 | △65 | 381,259 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 937 | - | 27 | - | 0 | 939 | 1,904 | 494 | 2,399 | △2,399 | - |
| 計 | 35,451 | 86,045 | 117,424 | 66,875 | 18,307 | 16,515 | 340,620 | 43,103 | 383,724 | △2,465 | 381,259 |
| セグメント利益又は損失(△) | △769 | 12,162 | 9,208 | 3,535 | 488 | 1,211 | 25,836 | 52 | 25,889 | △813 | 25,075 |
| セグメント資産 | 20,048 | 90,134 | 49,800 | 24,125 | 7,251 | 30,574 | 221,935 | 22,730 | 244,666 | 89,267 | 333,933 |
| その他の項目 | |||||||||||
| 減価償却費 | 340 | 2,327 | 3,464 | 1,455 | 274 | 2,174 | 10,036 | 1,232 | 11,269 | 339 | 11,608 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 220 | 1,602 | 1,441 | 1,238 | 296 | 1,295 | 6,094 | 2,941 | 9,035 | 1,132 | 10,167 |
(注)1 その他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に弁当・惣菜事業であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△65百万円は、報告セグメントと連結財務諸表で取引高消去の方法が異なることにより発生した差異であります。
(2) セグメント利益の調整額△813百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△927百万円、棚卸資産の調整額0百万円及びその他の調整額113百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に海外子会社からのノウハウ料の相殺消去額であります。
(3) セグメント資産の調整額89,267百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産88,441百万円及びその他の調整額826百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。その他の調整額は、主に持分法によるものであります。
(4) 減価償却費の調整額339百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用215百万円及びその他の調整額123百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に賃貸資産の減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,132百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結財務諸表 計上額 (注)3 | |||||||
| 水産食品 事業 | 海外即席 麺事業 | 国内即席 麺事業 | 低温食品 事業 | 加工食品 事業 | 冷蔵事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 33,075 | 77,346 | 123,873 | 67,971 | 19,782 | 16,206 | 338,256 | 44,978 | 383,235 | 41 | 383,276 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 901 | - | 12 | - | 0 | 927 | 1,841 | 488 | 2,330 | △2,330 | - |
| 計 | 33,977 | 77,346 | 123,886 | 67,971 | 19,782 | 17,133 | 340,098 | 45,467 | 385,565 | △2,288 | 383,276 |
| セグメント利益又は損失(△) | △171 | 12,142 | 10,011 | 3,853 | 883 | 1,655 | 28,373 | 371 | 28,745 | △431 | 28,314 |
| セグメント資産 | 14,703 | 88,885 | 57,705 | 22,391 | 8,310 | 32,715 | 224,712 | 25,034 | 249,746 | 95,650 | 345,396 |
| その他の項目 | |||||||||||
| 減価償却費 | 317 | 2,293 | 3,085 | 1,432 | 242 | 1,974 | 9,346 | 1,408 | 10,754 | 471 | 11,226 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 159 | 876 | 9,549 | 528 | 336 | 4,799 | 16,250 | 2,016 | 18,267 | 818 | 19,085 |
(注)1 その他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に弁当・惣菜事業であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額41百万円は、報告セグメントと連結財務諸表で取引高消去の方法が異なることにより発生した差異であります。
(2) セグメント利益の調整額△431百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,035百万円、棚卸資産の調整額△54百万円及びその他の調整額658百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に決算時における海外子会社との取引高消去に伴う為替換算によって生じた換算差額及び海外子会社からのノウハウ料の相殺消去額であります。
(3) セグメント資産の調整額95,650百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産95,344百万円及びその他の調整額306百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。その他の調整額は、主に持分法によるものであります。
(4) 減価償却費の調整額471百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用366百万円及びその他の調整額104百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。その他の調整額は、主に賃貸資産の減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額818百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
| (単位:百万円) |
| 日本 | 米州 | その他 | 合計 |
| 294,741 | 86,060 | 456 | 381,259 |
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 各区分に属する主な国又は地域
米州‥‥‥‥‥米国・メキシコ
その他‥‥‥‥中国・台湾・韓国
(2) 有形固定資産
| (単位:百万円) |
| 日本 | 米州 | 合計 |
| 91,984 | 28,684 | 120,669 |
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:百万円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三井物産㈱ | 94,876 | 国内即席麺事業他 |
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
| (単位:百万円) |
| 日本 | 米州 | その他 | 合計 |
| 305,338 | 77,357 | 580 | 383,276 |
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 各区分に属する主な国又は地域
米州‥‥‥‥‥米国・メキシコ
その他‥‥‥‥中国・台湾・韓国
(2) 有形固定資産
| (単位:百万円) |
| 日本 | 米州 | 合計 |
| 99,462 | 25,477 | 124,940 |
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:百万円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三井物産㈱ | 99,099 | 国内即席麺事業他 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・ 消去 | 合計 | ||||||
| 水産食品 事業 | 海外即席 麺事業 | 国内即席 麺事業 | 低温食品 事業 | 加工食品 事業 | 冷蔵事業 | ||||
| 減損損失 | - | - | - | 9 | 16 | - | - | 11 | 37 |
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・ 消去 | 合計 | ||||||
| 水産食品 事業 | 海外即席 麺事業 | 国内即席 麺事業 | 低温食品 事業 | 加工食品 事業 | 冷蔵事業 | ||||
| 減損損失 | 678 | - | - | 1 | 15 | 284 | 402 | - | 1,381 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(負ののれん)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・ 消去 (注) | 合計 | ||||||
| 水産食品 事業 | 海外即席 麺事業 | 国内即席 麺事業 | 低温食品 事業 | 加工食品 事業 | 冷蔵事業 | ||||
| 当期償却額 | - | - | - | - | - | - | - | 75 | 75 |
| 当期末残高 | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
(注) 全社・消去の金額は、報告セグメントに帰属しない全社に係る金額であります。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。