ハウス食品G(2810)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外食事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 1800万
- 2016年9月30日
- -9700万
- 2017年9月30日
- -3900万
- 2018年9月30日 -264.1%
- -1億4200万
- 2019年9月30日
- 5億700万
- 2020年9月30日
- -14億5000万
- 2021年9月30日
- 5億2600万
- 2022年9月30日 +23%
- 6億4700万
- 2023年9月30日 +179.13%
- 18億600万
- 2024年9月30日 -3.43%
- 17億4400万
- 2025年9月30日 +6.71%
- 18億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/14 9:18
当第2四半期連結累計期間において、店舗資産等の収益性の低下に伴う減損損失を、「外食事業」のセグメントにおいて、67百万円計上しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。2023/11/14 9:18
(外食事業)
当社は、第1四半期連結会計期間より、株式取得した㈱竹井を連結の範囲に含めております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/14 9:18
当第2四半期連結累計期間において、店舗資産等の収益性の低下に伴う減損損失を、「外食事業」のセグメントにおいて、312百万円計上しております。
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/11/14 9:18
セグメント別の経営成績の概況(セグメント間取引消去前)は、次のとおりであります。2024年3月期 第2四半期 金額(百万円) 前年同期比(%)
(注)1.調整(消去)の内容は、セグメントに配分していない損益およびセグメント間取引に係る相殺消去であります。事業の種類別セグメント 売上高 営業利益(セグメント利益又は損失(△)) 金額(百万円) 前年同期比(%) 金額(百万円) 前年同期比(%) 海外食品事業 26,457 117.0 1,096 35.3 外食事業 26,813 116.8 1,806 279.4 その他食品関連事業 25,749 97.6 1,087 208.8
<香辛・調味加工食品事業>当事業セグメントの家庭用事業は、前期に引き続き価格改定を実施するとともに、新売価を定着させるための販売バックアップ策の拡充や高付加価値製品の投入による需要喚起を図り、概ね想定通りに販売回復が進んでおります。業務用事業に関しても、本年4月よりハウス食品の業務用事業とギャバンを統合した新生ハウスギャバンとして活動をスタートしており、経済活動再開に伴う需要の戻りを背景に回復基調にあります。 - #5 補助金収入の注記(連結)
- ※2 補助金収入2023/11/14 9:18
新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、外食事業に係る時短協力金などを計上しております。