2810 ハウス食品G

2810
2026/06/23
時価
3568億円
PER 予
19.36倍
2010年以降
8.82-46.79倍
(2010-2026年)
PBR
1.12倍
2010年以降
0.65-1.91倍
(2010-2026年)
配当 予
2.76%
ROE 予
5.81%
ROA 予
3.89%
資料
Link
CSV,JSON

ハウス食品G(2810)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外食事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年3月31日
-7200万
2015年6月30日
-1100万
2015年9月30日
1800万
2015年12月31日 +155.56%
4600万
2016年3月31日 -4.35%
4400万
2016年6月30日
-1億1200万
2016年9月30日
-9700万
2016年12月31日 -62.89%
-1億5800万
2017年3月31日 -168.35%
-4億2400万
2017年6月30日
1700万
2017年9月30日
-3900万
2017年12月31日 -202.56%
-1億1800万
2018年3月31日 -244.07%
-4億600万
2018年6月30日
-1億6000万
2018年9月30日
-1億4200万
2018年12月31日 -161.97%
-3億7200万
2019年3月31日 -50.81%
-5億6100万
2019年6月30日
3億300万
2019年9月30日 +67.33%
5億700万
2019年12月31日 -7.5%
4億6900万
2020年3月31日 -56.93%
2億200万
2020年6月30日
-9億2700万
2020年9月30日 -56.42%
-14億5000万
2020年12月31日
-8億8700万
2021年3月31日
-6億6000万
2021年6月30日
3億5000万
2021年9月30日 +50.29%
5億2600万
2021年12月31日 +79.85%
9億4600万
2022年3月31日 +58.77%
15億200万
2022年6月30日 -87.15%
1億9300万
2022年9月30日 +235.23%
6億4700万
2022年12月31日 +104.02%
13億2000万
2023年3月31日 +71.82%
22億6800万
2023年6月30日 -58.99%
9億3000万
2023年9月30日 +94.19%
18億600万
2023年12月31日 +60.69%
29億200万
2024年3月31日 +16.99%
33億9500万
2024年9月30日 -48.63%
17億4400万
2025年3月31日 +106.65%
36億400万
2025年9月30日 -48.36%
18億6100万
2026年3月31日 +82.05%
33億8800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「海外食品事業」では、米国・中国・東南アジアにおける事業拡大のスピードアップと収益力強化に取り組み、事業拡大を図っております。
外食事業」は、国内外でのカレーレストランの運営を通じて、カレーの世界をさらに広げるべく取り組んでおります。
食材の輸出入販売や運送事業をはじめとする「その他食品関連事業」では、事業の最適化と各社の機能強化の追求によるグループ総合力の向上に努めております。
2026/06/22 14:28
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
主として、運送事業における車両、食料品事業における生産設備、研究機器、車両および外食事業における店内設備、店舗建物であります。
(2)リース資産の減価償却の方法
2026/06/22 14:28
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(契約資産及び契約負債の残高等)
契約負債は、主に、製品等の引渡前に顧客から受け取った対価、および外食事業セグメントにおけるフランチャイズ店から受け取った加盟契約時の前受金であり、収益の認識に伴い取り崩されます。
前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、119百万円であります。
2026/06/22 14:28
#4 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
海外食品事業1,424[30]
外食事業1,298[2,536]
その他食品関連事業430[929]
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)は、特定のセグメントに属していない従業員であります。
2026/06/22 14:28
#5 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失(8,322百万円)を計上しております。
当社グループでは、減損の兆候を判定するにあたって、遊休資産においては個別物件単位によって、事業資産においては主として管理会計上の事業区分に基づく製品グループ、または外食事業における店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、さらに本社等の事業資産は共用資産としてグルーピングしております。
なお、キーストーンナチュラルホールディングス社を連結子会社とした際に計上したのれんについては、当該のれんおよびその他の無形固定資産を加えたより大きな単位であるキーンストーンナチュラルホールディングス社全体を資産グループとして判定しております。
2026/06/22 14:28
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の経営成績の概況(セグメント間取引消去前)は、次のとおりであります。
事業の種類別セグメント売上高営業利益(セグメント利益又は損失(△))
金額(百万円)前期比(%)金額(百万円)前期比(%)
海外食品事業63,404101.63,361110.4
外食事業65,507107.43,38894.0
その他食品関連事業50,06392.090573.3
(注)1.調整(消去)の内容は、セグメントに配分していない損益およびセグメント間取引に係る相殺消去であります。
<香辛・調味加工食品事業>売上高は、家庭用事業において価格改定後の需要喚起に注力するなか、ルウカレー、ルウシチューなどの販売回復が進んだことに加え、業務用事業においてはチャネル別営業施策が奏功し、事業セグメント全体では前期並みとなりました。利益面は、価格改定直後は販売数量が落ち込み上期は大幅な減益となったものの、下期には販売数量も徐々に回復を見せ、価格改定効果が拡大したことから、通期では前期並みの利益を確保しました。
2026/06/22 14:28
#7 設備投資等の概要
当社グループにおける当連結会計年度の設備投資は、主に生産能力の増強および生産設備の更新として行い、投資総額は17,697百万円となりました。
当連結会計年度のセグメント別の主な設備投資としては、香辛・調味加工食品事業においては、ハウス食品グループ東北工場㈱における新工場の建設、ハウスギャバン㈱における工場増築など、海外食品事業においては、ハウスフーズインドネシア社における新工場の建設など、外食事業においては、㈱壱番屋における新規店舗及び既存店舗の内装・設備工事など、全社(共通)では提出会社における販売物流システムの更新などがあります。
また、当連結会計年度において、当社の連結子会社である㈱デリカシェフを株式会社武蔵野へ売却したことに伴い、提出会社が保有する下記の主要な設備を売却しております。
2026/06/22 14:28

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