2810 ハウス食品G

2810
2026/09/30
時価
3725億円
PER 予
21.34倍
2010年以降
8.82-46.79倍
(2010-2026年)
PBR
1.26倍
2010年以降
0.65-1.91倍
(2010-2026年)
配当 予
2.47%
ROE 予
5.9%
ROA 予
4.01%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

ハウス食品G(2810)の損益計算書

【提出】
2013年11月13日 9:46
【資料】
四半期報告書-第68期第2四半期(平成25年7月1日-平成25年9月30日)
【短信】
平成26年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

損益計算書(百万円)
勘定科目自 2012年4月1日
至 2012年9月30日
自 2013年4月1日
至 2013年9月30日
売上高103,831114,571
売上原価56,92266,462
売上総利益46,90948,109
販売費
及び一般管理費
広告宣伝費5,8675,796
運送費及び保管費3,0723,370
販売手数料2,0072,040
販売促進費14,64515,137
給料手当及び賞与6,3886,861
役員賞与引当金繰入額3437
減価償却費513393
のれん償却額68086
賃借料728842
試験研究費1,8981,899
その他6,4196,989
販売費及び一般管理費合計42,25143,449
営業利益4,6584,660
営業外収益
受取利息227269
受取配当金279308
持分法による投資利益315249
為替差益-138
その他154130
営業外収益合計9751,095
営業外費用
支払利息21120
為替差損117-
その他37110
営業外費用合計175230
経常利益5,4585,525
特別利益
固定資産売却益18
投資有価証券売却益1027
貸倒引当金戻入額0-
その他11
特別利益合計1337
特別損失
固定資産売却損11
固定資産除却損111100
投資有価証券評価損256-
会員権評価損29-
段階取得に係る差損-69
その他166
特別損失合計411175
税引前当期純利益5,0605,386
法人税等合計2,0241,904
少数株主損益調整前当期純利益3,0363,482
少数株主利益2266
当期純利益3,0143,416
少数株主利益2266
少数株主損益調整前当期純利益3,0363,482
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金(税引後)-888-1,262
繰延ヘッジ損益(税引後)--14
為替換算調整勘定(税引後)661,206
持分法適用会社に対する持分相当額-1169
その他の包括利益合計-834-1
包括利益2,2033,481
内訳
親会社株主に係る包括利益2,1803,351
少数株主に係る包括利益23130

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。